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  • あんたあの娘の…──〈アーカイ奉行〉第36巻

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  • 坂本龍一、その人生を辿り、新たなる出会いをも残して──長編コンサート映画『Ryuichi Sakamoto ǀ Opus』

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  • もっともっと立ち上がれ──〈アーカイ奉行〉第35巻

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  • ギター初心者、最初の1曲──〈アーカイ奉行〉第34巻

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  • 1ヶ月1万円生活の逃亡──〈アーカイ奉行〉第33巻

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  • す・ご・い・で・す・ね〜 ──〈アーカイ奉行〉第32巻

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  • 走るMORIMORI──〈アーカイ奉行〉第31巻

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  1. Ryuichi Sakamoto | Playing the Piano 2013 in Yokohama(24bit/192kHz)
  2. ジブリ・ジャズ (24bit/96kHz)
  3. Move

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Daily New Arrivals
  • SPEED MUSIC ソクドノオンガク vol. 8(32bit float/48kHz)

    スピード感あふれる独創的アレンジで、時代を超えた日本の名曲をカバーする、常識を超えた音楽番組「SPEED MUSIC ソクドノオンガク」からの作品化第8弾。テクニカルかつキレのある演奏で、名曲の新しい魅力を引き出します。

  • Nice Big Band

    21 人のエンターテイメント・ジャズ・ビッグバンド Gentle Forest Jazz Band

  • BIG BAND SUPREME

    1951年生まれで米国バークリー音楽大学を卒業後、日本のビッグ・バンド・ジャズ・シーンをけん引してきた角田健一が、1990年に結成したのが角田健一ビッグバンド。ワーナーから5作目となるアルバムで、オーディオファンのリファレンスとしても定評のある、ミキサーズラボが録音からミックス、マスタリングに至るまで高音質を追求した最新作。CD発売より1週間先行配信。

  • On My Way Home (Blue Lab Beats Remix)

    日本人初となるデッカ・レコードからの全世界リリースとして話題となったKan Sanoの「シンク・トゥワイス」とスプリット7インチがリリースされるなど、交流を重ねてきたKan SanoとBlue Lab Beats。初めて本格的なコラボレーションが実現した「Real Good (Kan Sano Remix)」に続き、本作「On My Way Home(Blue Lab Beats Remix)」が完成。Remixでは豊かなピアノの旋律に、軽快なビートと華やかなシンセソロが重なり、より軽やかな印象に。これからの季節に楽しんでほしいコラボをご堪能ください!

  • 1617

    Piano 佐藤航(Gecko&Tokage Parade)、Bass 中山拓哉(Gecko&Tokage Parade)、Drum 井上司(fox capture plan, THE JUNEJULYAUGUST, SYS)のトリオによる完全即興演奏プロジェクト「Yield Painting Further」(イールド・ペインティング・ファーザー)。ステージに上ってからその場でメロディ・コード・リズムを構築していく演奏スタイルを貫いており、そこで作りあげられる楽曲は決してアブストラクトなものにとどまらず、メロディアスかつストーリーを感じられるものに仕上がっていく。昨年2023年は、1月のBLUE NOTE PLACE公演を皮切りに、コンスタントにライブ活動を展開。そして遂にPlaywrightレーベルより、完全即興一発録音した作品をコンセプト違いの5作品にわけて年内リリースする事を発表。第1弾はゲストにTABU ZOMBIE (SOIL&"PIMP"SESSIONS)を招いて録音された作品『1617』を5/22にリリースする。無限に拡がってゆくY.P.Fの世界をご堪能あれ!

  • Haze

    Wataru Sato ピアノソロEP

  • Colon

    Jazz、Soul、Hip Hop、R&B、ハウスまでを昇華する、希代のクロスオーバー・バンド「Still Caravan」。2024年2ndシングルは、ギターを全面に打ち出した新機軸とも言える1曲に!

  • Flowing (Acoustic Solo Version)

    ジャズ・ギタリスト、そしてサーファーとして世界の海を旅する小沼ようすけによるニュー・レコーディングは自身の名作「Flowing」のアコースティック・ソロ・バージョン!5月22日(水)に配信スタート! ビーチライフスタイルとサーフカルチャーの新しい価値を提案する新雑誌「SALT...」が監修するサーフミュージック・コンピ「SALT... meets ISLAND CAFE -Sea of Love-」からの配信シングルカット!

  • Praying Mantis

    瀬戸内発の美メロ&ダンサブル・ピアノトリオAlter Ego。美しく詩的な旋律とクールなサウンドで数々のドラマを描いてきたクラブジャズトリオが世に放つ6thフルアルバムがリリース! 今作ではトリオの枠を超えて、ゲスト奏者としてトランぺッターの島裕介、サックス奏者の庸蔵(tsukuyomi)が参加。 両名が参加した「Praying Mantis」先行配信。

  • 可愛くてごめん (feat. Honey Works & かぴ) [MASTA MIX]

    DubbyなDanceHall Reggaeをテーマにリミックス。 ピアノを分解しダビーに、ボーカルはすぐ横で歌っているとしたくドライに。リズムはミックスを基調。アブストラクトなリードシンセを追加した。腰を入れて踊ってください。

From Major Labels

Universal Music Group

  • One Love (Original Motion Picture Soundtrack)

    ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズによる『One Love: Original Motion Picture Soundtrack』は、レゲエ界の伝説であるボブ・マーリーの最もよく知られた楽曲であり映画にも登場する17曲で構成されており、「War / No More Trouble (Film Version)」と「So Jah Seh (Film Version)」の2曲は今回が初出の音源。

  • ユニバーサルミュージック カタログぞくぞく追加中!

    Warner Music Group

  • After Bach II

    インプロヴィゼーションの源流はバッハにあり─。メルドー流バッハ、再びその極みへ… 現代ジャズ・ピアノ界で最も影響力を持ち、ジャズ・シーンの先鋭を歩み続けるブラッド・メルドーが、偉大なる音楽の大家を独自の感覚と解釈で再び紐解いていく。 バッハを独自の解釈で演奏し、ジャズとクラシックのジャンルを飛び越え聴くものを圧倒した2018年発表の作品の第二弾となる『アフター・バッハII』が堂々完成! もう一人の偉大なる音楽家、ガブリエル・フォーレをテーマにした作品も同時発売!

  • After Bach

    現在ジャズ・ピアノ界で最も影響力のあるブラッド・メルドーが、偉大なる音楽の大家を独自の感覚と解釈で演奏! 偉鍵盤楽器奏者、そして即興演奏の大家としてのバッハをテーマにした『アフター・バッハ』。 ジャズ、クラシックのジャンルを飛び越え、聴くものを圧倒! バッハが作曲した鍵盤楽器のための作品集『平均律クラヴィーア曲集(Well-Tempered Clavier)』から4つの前奏曲と1つのフーガを演奏。またそれぞれの楽曲の後には、ブラッド・メルドーが『平均律クラヴィーア曲集』からインスピレーションを受けて書いたオリジナル曲を収録。

  • BIG BAND SUPREME

    1951年生まれで米国バークリー音楽大学を卒業後、日本のビッグ・バンド・ジャズ・シーンをけん引してきた角田健一が、1990年に結成したのが角田健一ビッグバンド。ワーナーから5作目となるアルバムで、オーディオファンのリファレンスとしても定評のある、ミキサーズラボが録音からミックス、マスタリングに至るまで高音質を追求した最新作。CD発売より1週間先行配信。

  • ワーナーミュージック、ロスレス配信開始!
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