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  • 第5回ダニー・ハサウェイ『Everything Is Everything (Mono)』──高橋健太郎x山本浩司『音の良いロック名盤はコレだ!』

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  • こんな世の中だからこそ『gokigen』に──chelmico、2年ぶりのフル・アルバム

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  • 武道館公演を終えたMOROHAへ送る1通の手紙

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  • まだまだ輝く、どこまでも輝くヒップホップ・ドリーム──サ上とロ吉、新作『Shuttle Loop』

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  • Awich──あたしがラップしないで、誰がこのカルチャーを引っ張っていけるんだ

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  • 宇多田ヒカル、8枚目となる新作アルバム『BADモード』ハイレゾ配信開始!

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  • 思い出野郎Aチーム──ソウルが手話になり、手話がソウルを伝えるまで

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  1. RAP
  2. GOLDEN AGE
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  • RAP

    ZORN、新作アルバム『RAP』をリリース! 全曲のサウンド・プロデュースをBACHLOGICが手掛け、先日発表した"いたいのとんでけ"を含む全13曲を収録した「RAP」。ジャケットの撮影は川上智之、アートワークはコラージュ・アーティストの河村康輔が手掛けた。

  • from here to there

    イタリアで生まれ育ったRyu率いるピアノスリーピースバンド。サウンドクリエイティブの国境を越え、R&B, Neo-Soul, City Pop, Chill, HIPHOPなど音楽ジャンルの壁も越え、新たなサウンドスケープを描き続けるRyu Matsuyamaの2年ぶりドラマ主題歌をはじめ、豪華客演を迎えた2年ぶりのフルアルバム完成。あらゆるサウンドを追及し、英語詞と日本語詞によって描かれる至極の1枚!

  • タイミングでしょ

    10/12リリースの4年ぶりとなる3rdアルバム「Orbit」よりAwichを迎えた先行シングル!Amazon Originalドラマ『モアザンワーズ/More Than Words』の 第1話~3話の主題歌に決定。

  • Curtain Call (feat. KEIJU, Ryohu & IO)

    KANDYTOWN、3rd ALBUM「LAST ALBUM」より新曲「Curtain Call (feat. KEIJU, Ryohu, IO)」を先行配信

  • Don't go (feat. ASH ISLAND)

    日本語、韓国語、英語を巧みに操るトリリンガルラッパー/シンガー、ちゃんみな。初めて全編韓国語で制作した第一弾楽曲

  • The Lost Tapes

    KOHH、未発表曲集となる作品「The Lost Tapes」を配信開始。「Reborn Again」「紫陽花」「雨」「目に見える人生」「Is This Love (Take 1)」「何も失わずに」「7月の蝉」「ただの男」「ロープ (Studio Demo 1)」「ロープ (Studio Demo 2)」を含む全12曲を収録。

  • POP KILLERS (feat. ralph)

    2022年1月にキャリアを象徴するようなアルバム「Cool Kids」をリリースしたC.O.S.A.。ニューシングルは今回で2度目の共演となるralphを客演に迎えた"POP KILLERS"。ビートはアルバム収録曲の"Feels Like Summer"を手がけたSphero Beatz。11月からは自身初の全国ライブハウスツアーがスタートする。

  • ロマンスでした

    文学性の高い歌詞、そして儚く繊細な歌声を備え、そして最近では他アーティストへ提供した楽曲が次々にヒット曲となる等、一躍注目を集める新鋭シンガーソングライター/ラッパーのクボタカイ。待望の新曲を配信!

  • VICTOR (DELUXE)

    茨城県神栖市出身のラッパーShowyVICTOR。 東京を拠点に自らビートメーキング、レコーディング、ミックス、MVディレクターまでこなすマルチなアーティスト活動を行っている。先日のラップスタア誕生出演で話題となった幼馴染のShowyRENZO共にShowyとしての活動で知られ、昨年にはYENTOWNのDJ JAMと共作し、ゆるふわギャングやJNKMN, SANTAWORLDVIEW , LEX , Leon Fanourakisらに加えシークレット・ゲストにAwichを客演に迎えたアルバム『RED STONE』を発表した。 今回は4/27にリリースした1stアルバム「VICTOR」デラックス版を公開。ビートメイカーには『RED STONE』共作したDJ JAMやPulp K, Ryuki, Finesseや 808mafiaからlil88など次世代ビートメーカー達が集結した作品になっており、客演には、Tim Pepperoni や GALで知られるYvngboi P, FreekoyaBoiii の豪華メンバーが参加。今後の益々の活躍に期待がされるShowyVICTORに目が離せない。

  • Master Work

    ODD Foot Works、3rdフル・アルバム『Master Work』をデジタル・リリース

  • plums (Deluxe)

    前作リリース以降、活躍のフィールドを飛躍的に拡げ続けるhokuto。数々のプロデュースワークスをこなしながら3年の制作 期間経て完成させた本作は、ヒップホップの軸はブレずに、MPCだけではない多種多様なサウンドを取り入れた上で現在 進行形でアップデートした幅広い音楽性を魅せている。心地良いメロディとキャッチーさを保ちつつも、エモーショナルなサウ ンド、ヘッズを唸らすディープな一面も見せており、自身の揺るぎないヒップホップへのマナーと愛を凝縮させた一つの物語が 体現できる作品となった。同友の唾奇、TOCCHI、HANGをはじめ変態紳士クラブよりWILYWNKA、VIGORMAN等、自身 がこれまでに出会ってきた仲間達と敬愛するアーティストと共に創り上げた極上のグッドミュージックに溢れた渾身のセカンド・ アルバム。

  • MY INSTRUMENTALS

    福岡を拠点に活動するビートメーカー・プロデューサーの 「NARISK」 より、最新の”インストゥルメンタル作品集” 「MY INSTRUMENTALS」 が到着。 極上のチルなサウンドを主軸に「NARISK」の等身大の様々な感情(”悲しみ”や”喜び”など)を詰め込んだ本作は、誰かが物思いに耽るための重要なアイテムになるだろう。 ジャケットアートワークには大分を拠点に活動するイラストレーター・デザイナーの「MSY」が担当。

  • Party Joint EP

    東京・品川のヒップホップ・クルー、Flat LineClassicsのメンバーであり、シーンのネクストブレイカーを幅広くピックアップしたコンピレーション 『P-VINE & PRKS9Presents The Nexxxt』に収録の"We Can Do This"が話題を呼び、J-WAVE「SONARMUSIC」でも「2022年注目のアーティスト」にピックアップされたラッパー BIG FAFと、Flat LineClassicsの同胞であり、これまでに4タイトルのソロ作品をすでに発表しているラッパー、Weird theartによるジョイントEP『Party Joint EP』

  • SCENE

    ラッパーでシンガーのMCperoと、トラックメイカーでマルチクリエイターのUKRが、4曲入りEP「SCENE」をリリース。先行シングル「GARDEN」「KOKYU」に加え、レーベル〈OMAKE CLUB〉のコンピレーションに収録されていた楽曲のセルフ・リワークで初デジタル音源化となる「なんでもない日 (Rework)」、過去にMCperoとUKRのコラボライブで1度だけ披露し、音源化が望まれていたMCperoの代表曲をUKRが大胆にアレンジした「SKIP (UKR Ver.)」の全4曲を収録。

  • Re:Foryou

    Lyric / Tipleso __ Remake / KazBubble __ Mastering / Kazuhiko Maeda __ Special Thanks / Jambo Lacuqer __ PLF __ ブギ丸 __ LANP SUNDER __ PARTY __ Tobacco __

  • Late night talking

    2021年に清水翔太が公募した楽曲コラボレーションの座を勝ち取り、「Lazy (feat.ASOBOiSM/Kouichi Arakawa)」で注目されている Kouichi Arakawa が、福岡を拠点に活動する CCS records. のリーダー:BUNNY BUGS と、同じく福岡を拠点に活動するプロデューサー:mee とタッグを組んだ初のEP「Late night talking」をリリース。

  • Fake

    7月リリースのシングル『ウラメシヤ』が絶好調のJazzシーンでも話題のドラマー「Hironori Momoi」がフロントマン(Vo&Gt)を務める「ポトメリ」の新曲は、話題のラッパー『maco marets』をフィーチャリング迎えた中毒性抜群の1曲!

  • 岐れ (Rui Fujishiro Remix)

    男女二人組のエレクトロポップユニット〝FUNLETTERS〟の「岐れ」をピアニスト/トラックメイカーの〝Rui Fujishiro〟がRemixしリリース! 今作のRemixは〝FUNLETTERS〟のVo.ルーイサミヤの妖艶で美麗な歌声と〝Rui Fujishiro〟によるピアノの優しい旋律が上手く調和し、オリジナルの「岐れ」とはまた一味違うよりセンチメンタルかつ哀愁感漂う楽曲に仕上がった。 Rui Fujishiroは自身がリリースするピアノインスト楽曲が海外の多数のプレイリストにチャートインするなど、海外にもリスナーを拡大させていて毎月精力的に新曲をリリースしている注目の女性アーティストです。

From Major Labels

Universal Music Group

  • PRISMATICS

    ソングライティング・アレンジに加え、ベース・ギター・鍵盤・サックス・トランペットなど数々の楽器を自ら奏でるマルチプレイヤー、河原太朗によるソロ・プロジェクト・TENDRE(テンダー)の2nd ALBUM!NHK『あさイチ』テーマソング「SWITCH」他を収録。

    GOOD PRICE!
  • ユニバーサルミュージック カタログぞくぞく追加中!

    Warner Music Group

  • Don't go (feat. ASH ISLAND)

    日本語、韓国語、英語を巧みに操るトリリンガルラッパー/シンガー、ちゃんみな。初めて全編韓国語で制作した第一弾楽曲

  • Don't go (feat. ASH ISLAND)

    日本語、韓国語、英語を巧みに操るトリリンガルラッパー/シンガー、ちゃんみな。初めて全編韓国語で制作した第一弾楽曲

  • Curtain Call (feat. KEIJU, Ryohu & IO)

    KANDYTOWN、3rd ALBUM「LAST ALBUM」より新曲「Curtain Call (feat. KEIJU, Ryohu, IO)」を先行配信

  • Torch

    福岡を中心に活動し各地のフェスやクラブイベントにも出演するラッパーPEAVIS(ピーヴィス)の最新シングルは、2017年にグラミー賞にもノミネートされLA/日本を股にかけて活動するプロでデューサー・starRoとのコラボ作品。ラテン・フレイバーを感じるアコースティックなビートの上を、自身のテーマとして「Peace & Unity」を掲げるPEAVISらしいリリックでスムースにラップした極上のチルソング。

  • Dance With Me Tonight

    JUBEEやstarRoとのコラボなどで注目を集めたR&BシンガーソングライターSARA-J。ラッパーONJUICYを迎え、浮遊感漂うスペーシーな楽曲を盟友FOFUプロデュースでリリース。

  • Come and Go

    chelmico、鈴木真海子がソロ名義でおよそ1年ぶりとなるニュー・シングル「Come and Go」をリリース

  • ワーナーミュージック、ロスレス配信開始!
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