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  • 耳慣れないよ、“ディフィニティヴ”──〈アーカイ奉行〉第6巻

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  • 電音部、カブキエリア真新宿GR学園がステージに襲来!──〈GR Masquerade〉ライヴレポート

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  • 【ライヴレポート】坂本龍一、すべての日々を音にのせて。“いま”を生きる証を刻む〈Playing the Piano 2022〉レポート、そして新作アルバム『12』

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  • ビーチでズンドコ大収穫──〈アーカイ奉行〉第3巻

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  • 「あなたが活動を続けている方が世の中おもしろい」代だよね ── 連載『音楽とダウンロードの現在』 第2回ゲスト DJ TASAKA

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  • 恐怖の金曜の夜、僕はみゆきに恋してる──〈アーカイ奉行〉第2巻

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  1. 12
  2. Blue Archive Original Soundtrack Vol.1  ~Longing for the memorable days~
  3. Overture

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  • A440

    イギリス名門レーベルButterzのDJ Qと日本が誇るプロデューサーtofubeatsによるコラボEP。数年前に行われたRedBullでのコラボレーションを契機に、本EPの制作が開始。ロンドンと日本の様々なアーティストが呼応しあうEPが完成した。リードトラックの「440hz」はオーバー・アンダーグラウンド問わずさまざまな客演で常に見事なスキルを見せるDaichi Yamamotoと、「BAKI 」などでバズを起こした大阪JointzのKohが参加。DJ Qとtofubeatsによるトリッキーながらも踊れるトラックの上で骨太なUKガラージが展開する。また、マスタリングはロンドンのMetropolis所属Stuart Hawkesが手がける。

  • 焼ケ鮭

    『真新宿GR学園』りむる (CV: をとは)が歌う「焼ケ鮭」を収録!

  • Anthem (Fumiya Tanaka Remix)

    アルバム『NO MOON』REMIXシリーズのラストとなる第5弾は、ベルリン在住、DJ・トラックメイカーとして25年のキャリアを持ち、日本のテクノを代表するアーティストのひとり<Fumiya Tanaka>による『NO MOON』の冒頭を飾る「Anthem」アグレッシブなミニマルに再構築された至高のREMIX!

  • Far Dreams(feat. Misi Ke)

    Fake Creators、台湾のSSW ”Misi Ke” を迎えた 『Far Dreams feat.Misi Ke』をリリース!

  • Low-Life (Definitive)

    音楽シーンを代表する最重要グループの一つ、ニュー・オーダー。 彼らが1985年に発表した3rdアルバム『LOW-LIFE』が、ディフィニティヴ・エディションとなってここに登場! オリジナル・アルバムに加え、未発表音源を多数収録。

  • ポケモンTVアニメ主題歌 BEST OF BEST OF BEST 1997-2023 (Selected Edition)

    1997年スタート時から現在までのアニポケ25年分、全OP&EDを一挙コンパイル!世代を超えた全アニポケファンに向けた、マストバイの1枚に!

  • Undercurrent

    幸宏さんは永遠だ。 今年の初め、久しぶりにヴィムヴェンダースのベルリン天使の詩を観た。きっと天使になっていつも近くで見守っているようなそんな気がしてならない。 悲しいけれど前へ進まなきゃならない。そう、音楽を作り続けること。 半分くらいは最近作った作品をピックアップし今回仕上げた。 Rest in Peace.

  • Snake Eyes (Music from the Motion Picture)

    1998年公開、ブライアン・デ・パルマと坂本龍一がタッグを組んだサスペンス・アクション映画「スネーク・アイズ」のサウンド・トラック

  • めざめる惑星

    Hirono Nishiyamaによるソロ ユニットGutevolk、5年ぶりのオリジナルアルバムとなる「めざめる惑星」をリリース!

  • deadpool

    JeterとY ohtrixpointneverによるポップユニットPeterparker69。 2022年に結成されてからすぐにリリースした1stシングル”Flight To Mumbai”は既にアンセムとして絶大な人気を東京のクラブシーンで獲得しており、同作が2023年のAppleのCM曲として活動1年目の若手ながら抜擢されたことも記憶に新しい。 そんな彼らが満を持して初のEP”deadpool”を発表。 どこか退廃的で夢想的なムードを纏いつつ、Peterparker69ならではの独自のポップスへのスタンスを表明した5曲と、AppleのCMにも採用された”Flight to Mumbai”1曲の合計6曲がEPとして収録されている。 彼らはそれぞれソロの楽曲でも海外の”Planet Rave”や”Hyperpop”といったプレイリストに入るなど、突出した音楽性を盾に自在に国内外問わず活躍を続けており、TohjiやkZmといったアーティストがリードするオルタナシーンの次世代を担う存在として方々から期待されている。

  • Shampoo Flips

    電子音楽界のトリックスターSerphによるビートプロジェクトAqira Klosaw. Lo-fiを軸にBlacknessとElectronicaを融合する Mutant Soul Music

  • NEIGHBORHOOD LIGHT

    34423がオーナーのプロダクトブランド”HED”と⾳楽レーベル”HEXODD”の2022-2023 SSのコンセプトは、ネット上の⼈間関係や意識の⽅向性を表現した「Neighborhood Light」。 ⽇常での近隣の解釈だけでなく、オンライン上で偶然隣に並んだアカウントとの繋がりや、擬⼈化された分析システムとの繋がり、 近くにいる他⼈との境界線や距離感をモチーフとし、⾳をコラージュしトラックメイク。 2022年3月にリリースしたxiangyuとシングル曲を皮切りにコンセプチュアルに展開し、 繊細さと⼤胆さを併せ持つCHIYO K(ex köttur)のタフな歌声をフィーチャーした楽曲やサウンドアーティストとして国外 からも⾼い評価を受けるIkuko Morozumiとコラボレーションし、各々の部屋を移動するかのような実験的な楽曲を制作。アートワークはChie Ichikawa。

  • Stones of Paradise

    映像や映画のための楽曲制作、アート作品や空間のためのサウンドデザインを手がける山梨在住の音楽家Kosuke Anamizuによるアンビエント&クラシカルプロジェクトmoshimossの9年ぶりとなるフルアルバム。 これまでに発表されてきたアンビエントやギターを基調とした作品イメージから一新され、2020年、21年とリリースを重ねたEPシリーズの続編として、ピアノや弦楽器にフォーカスを当てたシンプルな構成やメロディによる普遍的なモダンクラシカルを軸に、moshimossの真骨頂である壮大なスケールを感じさせる深く儚いサウンドスケープが加わった、moshimossが描く架空の物語のためのサウンドトラック集。 ゲストプレーヤーにASA-CHANG&巡礼やTRIORAのメンバー、森山直太朗やSEKAI NO OWARIのサポート等で精力的に活躍するバイオリン奏者、須原杏が参加。  マスタリングは東岳志(山食音)、ジャケット写真はフォトグラファーの吉田周平が担当。 本作はデジタル、アナログレコードとしてリリースされます。

  • memento -day3

    ★STAR GUiTAR名義では日本のダンスフロアを揺らし続ける鬼才の別名義、Akiyoshi Yasuda。アニメ/映画/TVドラマなど数々の劇伴作品も手掛けてきた彼の世界観が色濃く出たアンビエントアルバム。

  • VOLCANIC EMOTION (feat. valknee)

    バイレファンキとハードコアテクノ、ガバなどの要素がミックスされた楽曲にvalkneeのラップが乗る超ハードな新曲

From Major Labels

Universal Music Group

  • Techno Recital

    2014年1月17日(金)EX THEATER ROPPONGIにて行われた高橋幸宏&META FIVE(小山田圭吾×砂原良徳×TOWA TEI×ゴンドウトモヒコ×LEO今井)による一夜限りのテクノ・リサイタルを収録!

  • シュガープレイバック

    菅田将暉の音楽活動全般のサポートギターと楽曲の共作をはじめ、楽曲制作からアレンジまでマルチにこなすシンガーソングライター&ギタリストのsooogood!。2か月半ぶりのニュー・シングルは、思い出を噛みしめながら一度きりの人生を謳歌しよう!と優しく歌ったビートポップなミディアム・ナンバー

  • wo ai ni

    毎月リリースに取り組んでいるギタリスト・シンガーソングライターのsooogood!のニュー・シングルは夏を意識した清涼感溢れるロマンティックなダンスチューン。本人がリスペクトするチャイニーズ・カルチャーを想いながら描いた摩訶不思議なラブソングが誕生!

  • PLASMA

    2018年にリリースした『Future Pop』以来、約4年ぶりとなるオリジナルニューアルバムのリリースが決定!"PLASMA"(プラズマ)とは、"固体・液体・気体に次ぐ物質の第4の状態である"と言われており、今作では、軽快なドライブや気分転換にも向いたスムースでアーバンなエレクトロ・ポップ・アルバム。シティー感あるシンセサウンドや、ファンク、ベースミュージックなどの多彩なエッセンスを散りばめ、Perfumeの持つ一貫した未来感と共にタイトルにあるように次々と形を不思議に変える音楽体験ができるようなアルバムになっている。

  • 6 Roads

    映画『十二人の死にたい子どもたち』のサウンドトラックを手がけ、Black Boboi、蓮沼執太フィル、D.A.N. 、KID FRESINOで演奏する小林うてなのソロアルバム。新たな世界観で創られた初のコンセプト作品。全曲に物語が設定されており、絵画と共に楽しめる絵本仕様のアルバム発売。 Utena Kobayashiソロ名義で新たにリリースされる楽曲群は、これまでリリースしてきた作品とも異なる幻想的な音像。まるで異世界の神話のような世界観となっている。 2020年10月から3ヶ月連続リリースされた3つのEPの物語の全体像が見えるコンセプト作品で、本アルバムは、二つの惑星の時間軸を行き来しながら、最終テーマである人生賛歌に辿り着く構成になっている。ゲストミュージシャンとしてD.A.N.のBa,市川仁也も参加。

  • ユニバーサルミュージック カタログぞくぞく追加中!

    Warner Music Group

  • Ghostyard

    2022年9月にリリースした1stアルバム『ムームート』が様々なメディアでも話題となったシンガー/プロデューサー・ウ山あまねが新曲をリリース。 常にJ-POPの新たな可能性を模索し続けるウ山がたどり着いた最新楽曲は、Hyperpop的なダンス要素も残しつつあくまで極上のポップスとして機能する歌心溢れる1曲。 楽曲のミックス/マスタリングはウ山自身が行い、ジャケットのアートワークはシンガーソングライターのUtaeが担当。これまでにメジャー/インディー問わず様々なアーティストのプロデュースやREMIXをこなしてきた彼のスキルとセンスが詰まった2023年の序章的な作品になっている。

  • REFLECTION REMIXES

    tofubeats、最新アルバム『REFLECTION』のリミックス集『REFLECTION REMIXES』をリリース。 今作にはTOWA TEI、KM、STUTS、OMSB、荒井優作、speedometer.、RYOKO2000、Peterparker69といった多彩なアーティストがリミキサーとして参加。tofubeatsのセルフ・リミックスも収録される。カバー・アートワークは『REFLECTION』も手がけたGraphersRock岩屋民穂によるセルフ・オマージュ作品となっている。

  • METAATEM

    高橋幸宏、小山田圭吾、砂原良徳、TOWA TEI、ゴンドウトモヒコ、LEO今井からなるMETAFIVE。バンドとして最後のスタジオレコーディング作品となる2nd ALBUM。この作品は昨年末に行われた配信ライブ「METALIVE 2021」の鑑賞チケットに付属という形で一部のファンに届けられていたが、遂に配信開始!

  • 30 Something

    90年初頭のテクノシーン隆盛を担った伝説の兄弟テクノユニット、オービタルの30周年記念盤。 単なるベストアルバムではなく自身のライブを基に代表曲を再編集、リミックス、リメイク、再構築を行った、単なるベスト盤を超えた、未来へのビジョンをも捉えたアルバム。

  • 1,000,000,000,000,000,000,000,000 LOVE

    2022年7月放送開始のTVアニメ『ユーレイデコ』よりOP主題歌が配信リリース!

  • ワーナーミュージック、ロスレス配信開始!
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