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Our Style
Lossless

Our Style

HipHop/R&B

WILYWNKA

変態紳士クラブのWILYWNKAとグラミー賞受賞デュオBrasstracksがコラボしたネットで大ブレイク楽曲、ファンの待望に答えて正式リリース! 2020年3月19日にSoundCloud 、2020年8月14日にYouTubeで公開されたWILYWNKA (読み:ウィリーウォンカ) の「Our Style」(読み:アワースタイル)。この楽曲は元々ニューヨークを拠点とするデュオ、ブラストラックス(英語:Brasstracks)が2017年7月21日にリリースした「Fever」というインストゥルメンタルのトラックにWILYWNKAがラップを乗せたもので、自身のライブのみで披露されていた人気楽曲であった。リリースしていないにも関わらずライブでは必ず盛り上がる同曲を「どうしても聴きたい」というファンの声に応える形で、コロナ渦中の2020年にSoundCloud とYouTubeに公開。その後徐々に再生数が伸びていき、2021年3月には「#俺らのやり方でぇん」のタグでこの曲に合わせて友達や仲間とのフィルムカメラ風の映像や写真を入れ替える動画がTikTokに投稿され、耳に残る歌詞とキャッチーなトラックに動画や写真を入れ替えるだけの手軽さが話題を呼び、男女問わず若い世代を中心に続々と関連動画が投稿された。そして2021年3月20日にはこの楽曲がSoundCloudチャートにて総合1位を獲得、YouTubeも100万回再生に到達し、オリジナル楽曲であるBrasstracks「Fever」が国内Shazamチャート3位を獲得。その後も動画の投稿は続き、5月にはTikTokでは総再生回数1億5千万再生を超え、投稿動画数は40,000本以上、YouTubeではオーディオのみにも関わらず500万再生を超え、SoundCloudでは100万再生を超えた。そしてこの盛り上がりにもちろん気付いた原曲作者のブラストラックスより、ぜひWILYWNKAのラップを乗せたバージョンをリリースしようとの厚意を受ける形で、この度晴れて待望の正式リリースが決定したのだ。また今回の正式リリースを記念して、WILYWNKAが新たに書き下ろしたバースも追加。ブラストラックスといえば、グラミー賞「最優秀ラップ・パフォーマンス賞」を受賞したチャンス・ザ・ラッパーの2016年のヒット曲 「No Problem」をプロデュースしたことでも有名な米国の一流プロデューサーで、このたび日本人アーティストであるWILYWNKAが彼らとの正式リリースに漕ぎ着けたことは快挙と言えるだろう。またジャケットのアートワークはニューヨーク<LQQK STUDIO>所属のグラフィックアーティスト TOYA HORIUCHI が手がけた。 6月11日正式リリース以降もApple Music/iTunesヒップホップチャート2位、LINEミュージック・リアルタイムランキング2位、Spotify急上昇チャート2位などを獲得し、引き続き盛り上がりを見せた。

Beyond The Lines
High Resolution

Beyond The Lines

HipHop/R&B

JNKMN

"Beyond the lines “ 音楽プロデューサーKMのビートに、Leon Fanourakis、SPARTA、MFS、MonyHorse、JNKMNがラップで参加。 adidas Originalsとatmosによる”SHIBUYA PACK”のテーマ曲として作成された楽曲が数多くのリリース希望の声を受けてついに配信開始。

俺らは猿 / いたずらしちゃうぞ
Lossless

俺らは猿 / いたずらしちゃうぞ

HipHop/R&B

Leon Fanourakis

Leon FanourakisとSANTAWORLDVIEWがXanseiとコラボレーションしたシングル2曲がリリース!

俺らは猿 / いたずらしちゃうぞ
High Resolution

俺らは猿 / いたずらしちゃうぞ

HipHop/R&B

Leon Fanourakis

Leon FanourakisとSANTAWORLDVIEWがXanseiとコラボレーションしたシングル2曲がリリース!

COUNTER
Lossless

COUNTER

HipHop/R&B

WILYWNKA

変幻自在。唯一無二の「快進撃(カウンター)」。    2019年に2ndアルバム『PAUSE』を発表して以降のWILYWNKAは、自身も所属する変態紳士クラブとして「YOKAZE」の大ヒットや初の武道館ワンマン公演などを経験。恐らくWILYWNKA自身のキャリア上、最も激動且つ大きな飛躍を遂げた数年間だったのではないかと思われる。    そして変態紳士クラブとしてメジャーの最前線で闘い続ける一方、ソロ・ワークも活発にこなしてきたここ数年だった。2020年にはBACHLOGICをメイン・プロデューサーに迎えたEP『EAZY EAZY』を発表。その後、2021年にはCHANCE THE RAPPERの大ヒット曲「NO PROBLEM」などを手掛けたことで知られるBrasstracksとのコラボ楽曲「Our Style」で長期に渡るバイラル・ヒットを飛ばしたかと思えば、2022年1月にはBESやISSUGIを迎えたEP『NOT FOR RADIO』をリリース。そして、満を持して3年振りにリリースされるフル・アルバムが『COUNTER』だ。   今作の音楽性に耳を傾けると、太いベースラインとドラムが否応無しに首を振らせるブームバップ・ビート、アタックの強いドラムの上に乾いたハイハットが敷き詰められる現行感強めのビート、そして温もりのある音飾とメロディアスな曲調が心地よいメロウ/チルな楽曲群など多要素な音楽性だが、WILYWNKAは難なくそれらのビートを乗りこなしていく。どの要素もWILYWNKAがデビュー初期から乗りこなしてきたスタイルだが、先述したBrasstracksや、WILYWNKAが憧れてきたNYラッパー集団:DIPSET関連のプロデュースでも知られるARAABMUZIKが制作に関与していたり、BACHLOGIC/JIGG/KMら日本を代表するプロデューサーたちも名を連ねていて、今作のスケールアップ/グレードアップに貢献している(ARAABMUZIKとBrasstracksとの制作の様子はVLOG「WILYWNKA EVERYDAY」にてYouTubeに公開されている)。また、今作のマスタリングは、KANYE WESTやJuice WRLDなどUSヒップホップ界の錚々たる面々を手掛け、『PAUSE』以降のWILYWNKAの作品でもその手腕を発揮してきた日本人エンジニア:Tatsuya Sato(The Mastering Palace NYC)が手掛けている。  これらサウンド面のメンツとは打って変わって、フィーチャリングには同じく変態紳士クラブのメンバーであるVIGORMANをはじめ、Young Coco, KID PENSEUR & STICKY BUDS、MFS、BYNGSUNG KIMの大阪勢と、レーベルメイトであるLeon Fanourakisといった仲間たちで固められているところにも注目したい。  各曲のテーマやリリックに目を向けると、豪奢な振る舞いを見せつけたかと思えば、タフでリアルなストリートの景色も描写する。不遜な態度が曲に現れることもあれば、筋や仁義を通す姿勢がリリックに現れたりもする。どれもWILYWNKAの等身大であり、活動初期からブレていない姿をラップしている。つまり、彼は何も変わっていないし、これからも変わるつもりがない。アルバムを通してそれを主張しているように聴こえる。そして、トレンドに左右され右往左往してしまいがちなヒップホップ・シーンに対し、彼の思うオーセンティックなヒップホップを追求しようとするその姿勢を通してメッセージを投げかけているようでもある。そしてその姿勢こそが、WILYWNKAが現行のヒップホップ・シーンに対して起こすカウンター・アクションそのものと言えるだろう。また、「That's Me」で「暗闇からフック/Counter Culture」とラップしているように、改めてカウンター・カルチャーとしてのヒップホップを再提示しているようにも受け取ることが出来る。  たとえ今後、ポップ・フィールドでラッパーとして前代未聞のサクセスを手に入れることになったとしても、彼の根っこはブレないどころか、その根を更に掘り起こすことでより太い姿を顕わにし、更にその根の先端を尖らせていくのだろう。『COUNTER』は2022年現在のWILYWNKAにとっての“所信表明”と言えるし、彼だからこそ意味のある「快進撃(カウンター)」なのだ。 伊藤雄介(音楽ライター/プロデューサー)

MUSA
Lossless

MUSA

HipHop/R&B

Leon Fanourakis

2021年に発表した2ndアルバム『SHISHIMAI』でアーティストとしての表現力の拡大に成功し、高い評価を獲得したLeon Fanourakis。貪欲にハードなラップをスピットする若き獅子からのステップアップを続ける彼の表現欲が衰えるはずもなく、僅か1年のスパンで濃密な16曲をパッケージしたニュー・アルバム『MUSA』(ムーサ)を完成させた。    これまでもNY出身のラッパー:AKTHESAVIOR とのコラボ作をリリースするなど、日本に留まらない交流を作品に反映させてきた Leon。今作もプロデュース陣はこれまでの彼の諸作でお馴染みの YamieZimmerや NOCONOCO、DJ U-LEE(YENTOWN)などの日本人トラック・メイカーたちはもちろんのこと、USで活動する日本人プロデューサーのYung Xanseiやバージニア出身のFULMETALPARKA$、フロリダ出身でJuice WRLDのプロデュースを手掛けたことでも知られるMitch Mula(2021年に配信されたLeonのシングル「FOCUS」も手掛けている)といったUSのビート・メイカーたちも多数参加。先行で配信リリースされる「FLIP」も、過去にwifisfuneralやKEY!のプロデュースで知られ、フロリダ出身のDVMN NVBEELがプロデュースを手掛けていて、昨年、Leonが渡米した際にセッションして交流を深めた相手だという。    また、『SHISHIMAI』でも豪華な客演陣が目を引いたが、今作でもBAD HOPからT-PablowとBenjazzy、先日メジャー・デビューを果たしたElle Teresa、レーベルメイトのWILYWNKAや旧友のVA$COといった興味深いラインナップの客演陣となっている。    Leon自身のラップに耳を傾けると、『SHISHIMAI』ではメロディを載せたフロウなどにも積極的に挑戦した彼が、今作では更にそういった表現面でのラップ・スキル向上に挑んでいる点に注目すべきだ。彼のお家芸とも言える、ハードに響く808ベースとTRAPビートの上で縦横無尽にサヴェージなライムが放たれるバンガーの数々はもちろんのこと、切ないギター・ループに程よいメロディが彼のフリーな思想が歌われているリリックともハマる「JIYUU KIMAMA」のような楽曲もあり、音楽性/リリック共に彼のアーティストとしてのキャパシティが拡がってきていることに気付かされる。また、自分の主張と共に、リスナーたちに問いかけたりポジティヴなメッセージで激を飛ばしているリリックが多いのも印象的だ。    ギリシャをルーツに持つLeonらしい、ギリシャ神話に登場する女神たちを指す『MUSA』(英語ではミューズと呼ばれる)という言葉をタイトルに掲げた本作。ムーサとは文芸を司る女神たちのこと。このタイトルも踏まえると、今作はラップという“アート”に向き合い続けるLeonの誇りと覚悟が顕わになったアルバム、という解釈が出来るのかもしれない。そして、本作を聴いて筆者の推測に同感してくれるリスナーも多いのではないだろうか? 伊藤雄介(音楽ライター/プロデューサー)

MUSA
High Resolution

MUSA

HipHop/R&B

Leon Fanourakis

2021年に発表した2ndアルバム『SHISHIMAI』でアーティストとしての表現力の拡大に成功し、高い評価を獲得したLeon Fanourakis。貪欲にハードなラップをスピットする若き獅子からのステップアップを続ける彼の表現欲が衰えるはずもなく、僅か1年のスパンで濃密な16曲をパッケージしたニュー・アルバム『MUSA』(ムーサ)を完成させた。    これまでもNY出身のラッパー:AKTHESAVIOR とのコラボ作をリリースするなど、日本に留まらない交流を作品に反映させてきた Leon。今作もプロデュース陣はこれまでの彼の諸作でお馴染みの YamieZimmerや NOCONOCO、DJ U-LEE(YENTOWN)などの日本人トラック・メイカーたちはもちろんのこと、USで活動する日本人プロデューサーのYung Xanseiやバージニア出身のFULMETALPARKA$、フロリダ出身でJuice WRLDのプロデュースを手掛けたことでも知られるMitch Mula(2021年に配信されたLeonのシングル「FOCUS」も手掛けている)といったUSのビート・メイカーたちも多数参加。先行で配信リリースされる「FLIP」も、過去にwifisfuneralやKEY!のプロデュースで知られ、フロリダ出身のDVMN NVBEELがプロデュースを手掛けていて、昨年、Leonが渡米した際にセッションして交流を深めた相手だという。    また、『SHISHIMAI』でも豪華な客演陣が目を引いたが、今作でもBAD HOPからT-PablowとBenjazzy、先日メジャー・デビューを果たしたElle Teresa、レーベルメイトのWILYWNKAや旧友のVA$COといった興味深いラインナップの客演陣となっている。    Leon自身のラップに耳を傾けると、『SHISHIMAI』ではメロディを載せたフロウなどにも積極的に挑戦した彼が、今作では更にそういった表現面でのラップ・スキル向上に挑んでいる点に注目すべきだ。彼のお家芸とも言える、ハードに響く808ベースとTRAPビートの上で縦横無尽にサヴェージなライムが放たれるバンガーの数々はもちろんのこと、切ないギター・ループに程よいメロディが彼のフリーな思想が歌われているリリックともハマる「JIYUU KIMAMA」のような楽曲もあり、音楽性/リリック共に彼のアーティストとしてのキャパシティが拡がってきていることに気付かされる。また、自分の主張と共に、リスナーたちに問いかけたりポジティヴなメッセージで激を飛ばしているリリックが多いのも印象的だ。    ギリシャをルーツに持つLeonらしい、ギリシャ神話に登場する女神たちを指す『MUSA』(英語ではミューズと呼ばれる)という言葉をタイトルに掲げた本作。ムーサとは文芸を司る女神たちのこと。このタイトルも踏まえると、今作はラップという“アート”に向き合い続けるLeonの誇りと覚悟が顕わになったアルバム、という解釈が出来るのかもしれない。そして、本作を聴いて筆者の推測に同感してくれるリスナーも多いのではないだろうか? 伊藤雄介(音楽ライター/プロデューサー)

DMT
Lossless

DMT

HipHop/R&B

SANTAWORLDVIEW

2010年代中盤から活動を開始し、年を経るごとにスキル/人気ともに着実なステップアップを実現してきたSANTAWORLDVIEW。同業者からの評価が高いことは近年のフィーチャリング・ディスコグラフィのヴォリュームを見れば分かるし、自身のディスコグラフィを見ても彼自身が多作家だということが明らかだ。「いつもやること同じ/仲間達と集まり(中略)スタジオ籠り呑む森/ヤバイ曲を出すのみ(“REQUIEM”)」と、自身もラップする通り、“生活”と“制作”がシームレスなものとして完全に根付いている、日本のヒップホップ現行世代に特徴的なライフスタイルを実践してきた結果が、彼の客演/楽曲の多さと評判に表われている。  2020年に1stアルバム「Sinterklass」をリリースして以降、ノンストップに活動を展開してきたSANTAだが、次の展開に向かうべく彼が決断したのが、現在最もホットなレーベルのひとつであるONEPERCENTとの契約だ。彼の盟友であるLeon Fanourakisも所属する同レーベルからのバックアップも獲得し、更に勢いに乗る中、満を持して2ndアルバム「I'M THE ONE」がリリースされる。    ブームバップからエモTRAPまで、SANTAWORLDVIEWがこれまで自身のラップを乗せてきたビートのタイプはかなり幅広い。そして、そういった多彩なビート群に振り回されることなく、自身のスタイルを保ったまま乗りこなす柔軟なスキルが彼にはある。今作「I'M THE ONE」は、全曲を気鋭のプロデューサー:Koshyが手掛けていて、TRAPを軸にしているという意味では統一感は感じられるものの、各曲のサウンドの振り幅は広い。そんなビートのキャンバス上に、近年積極的に取り入れているオートチューン・フロウやサイケデリックなアプローチ、元来の持ち味であるトリックスター的なユーモア性やナンセンスなビッチネタ、そして時にシリアスなトピックなど、ラップ/リリックという絵具を使い描いていく。ともすればまとまりきらずに散らかってしまいそうな各要素だが、リスナーは彼のラップ・テクニックにより不思議と納得させられながら聴き進んでいる自分に気づくことだろう。  ONEPERCENTに加入し、まずは挨拶代わりの「I'M THE ONE」を完成させたSANTAWORLDVIEW。だが、これまでの彼の活発さを考えると、このアルバム一発でしばらく鳴りを潜めるとは到底思えない。更に活き活きとラップに向き合い続けていくであろう彼の今後に期待だ。 伊藤雄介(音楽ライター/プロデューサー)

DMT
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DMT

HipHop/R&B

SANTAWORLDVIEW

2010年代中盤から活動を開始し、年を経るごとにスキル/人気ともに着実なステップアップを実現してきたSANTAWORLDVIEW。同業者からの評価が高いことは近年のフィーチャリング・ディスコグラフィのヴォリュームを見れば分かるし、自身のディスコグラフィを見ても彼自身が多作家だということが明らかだ。「いつもやること同じ/仲間達と集まり(中略)スタジオ籠り呑む森/ヤバイ曲を出すのみ(“REQUIEM”)」と、自身もラップする通り、“生活”と“制作”がシームレスなものとして完全に根付いている、日本のヒップホップ現行世代に特徴的なライフスタイルを実践してきた結果が、彼の客演/楽曲の多さと評判に表われている。  2020年に1stアルバム「Sinterklass」をリリースして以降、ノンストップに活動を展開してきたSANTAだが、次の展開に向かうべく彼が決断したのが、現在最もホットなレーベルのひとつであるONEPERCENTとの契約だ。彼の盟友であるLeon Fanourakisも所属する同レーベルからのバックアップも獲得し、更に勢いに乗る中、満を持して2ndアルバム「I'M THE ONE」がリリースされる。    ブームバップからエモTRAPまで、SANTAWORLDVIEWがこれまで自身のラップを乗せてきたビートのタイプはかなり幅広い。そして、そういった多彩なビート群に振り回されることなく、自身のスタイルを保ったまま乗りこなす柔軟なスキルが彼にはある。今作「I'M THE ONE」は、全曲を気鋭のプロデューサー:Koshyが手掛けていて、TRAPを軸にしているという意味では統一感は感じられるものの、各曲のサウンドの振り幅は広い。そんなビートのキャンバス上に、近年積極的に取り入れているオートチューン・フロウやサイケデリックなアプローチ、元来の持ち味であるトリックスター的なユーモア性やナンセンスなビッチネタ、そして時にシリアスなトピックなど、ラップ/リリックという絵具を使い描いていく。ともすればまとまりきらずに散らかってしまいそうな各要素だが、リスナーは彼のラップ・テクニックにより不思議と納得させられながら聴き進んでいる自分に気づくことだろう。  ONEPERCENTに加入し、まずは挨拶代わりの「I'M THE ONE」を完成させたSANTAWORLDVIEW。だが、これまでの彼の活発さを考えると、このアルバム一発でしばらく鳴りを潜めるとは到底思えない。更に活き活きとラップに向き合い続けていくであろう彼の今後に期待だ。 伊藤雄介(音楽ライター/プロデューサー)

I'M THE ONE
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I'M THE ONE

HipHop/R&B

SANTAWORLDVIEW

2010年代中盤から活動を開始し、年を経るごとにスキル/人気ともに着実なステップアップを実現してきたSANTAWORLDVIEW。同業者からの評価が高いことは近年のフィーチャリング・ディスコグラフィのヴォリュームを見れば分かるし、自身のディスコグラフィを見ても彼自身が多作家だということが明らかだ。「いつもやること同じ/仲間達と集まり(中略)スタジオ籠り呑む森/ヤバイ曲を出すのみ(“REQUIEM”)」と、自身もラップする通り、“生活”と“制作”がシームレスなものとして完全に根付いている、日本のヒップホップ現行世代に特徴的なライフスタイルを実践してきた結果が、彼の客演/楽曲の多さと評判に表われている。  2020年に1stアルバム「Sinterklass」をリリースして以降、ノンストップに活動を展開してきたSANTAだが、次の展開に向かうべく彼が決断したのが、現在最もホットなレーベルのひとつであるONEPERCENTとの契約だ。彼の盟友であるLeon Fanourakisも所属する同レーベルからのバックアップも獲得し、更に勢いに乗る中、満を持して2ndアルバム「I'M THE ONE」がリリースされる。    ブームバップからエモTRAPまで、SANTAWORLDVIEWがこれまで自身のラップを乗せてきたビートのタイプはかなり幅広い。そして、そういった多彩なビート群に振り回されることなく、自身のスタイルを保ったまま乗りこなす柔軟なスキルが彼にはある。今作「I'M THE ONE」は、全曲を気鋭のプロデューサー:Koshyが手掛けていて、TRAPを軸にしているという意味では統一感は感じられるものの、各曲のサウンドの振り幅は広い。そんなビートのキャンバス上に、近年積極的に取り入れているオートチューン・フロウやサイケデリックなアプローチ、元来の持ち味であるトリックスター的なユーモア性やナンセンスなビッチネタ、そして時にシリアスなトピックなど、ラップ/リリックという絵具を使い描いていく。ともすればまとまりきらずに散らかってしまいそうな各要素だが、リスナーは彼のラップ・テクニックにより不思議と納得させられながら聴き進んでいる自分に気づくことだろう。  ONEPERCENTに加入し、まずは挨拶代わりの「I'M THE ONE」を完成させたSANTAWORLDVIEW。だが、これまでの彼の活発さを考えると、このアルバム一発でしばらく鳴りを潜めるとは到底思えない。更に活き活きとラップに向き合い続けていくであろう彼の今後に期待だ。 伊藤雄介(音楽ライター/プロデューサー)

I'M THE ONE
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HipHop/R&B

SANTAWORLDVIEW

2010年代中盤から活動を開始し、年を経るごとにスキル/人気ともに着実なステップアップを実現してきたSANTAWORLDVIEW。同業者からの評価が高いことは近年のフィーチャリング・ディスコグラフィのヴォリュームを見れば分かるし、自身のディスコグラフィを見ても彼自身が多作家だということが明らかだ。「いつもやること同じ/仲間達と集まり(中略)スタジオ籠り呑む森/ヤバイ曲を出すのみ(“REQUIEM”)」と、自身もラップする通り、“生活”と“制作”がシームレスなものとして完全に根付いている、日本のヒップホップ現行世代に特徴的なライフスタイルを実践してきた結果が、彼の客演/楽曲の多さと評判に表われている。  2020年に1stアルバム「Sinterklass」をリリースして以降、ノンストップに活動を展開してきたSANTAだが、次の展開に向かうべく彼が決断したのが、現在最もホットなレーベルのひとつであるONEPERCENTとの契約だ。彼の盟友であるLeon Fanourakisも所属する同レーベルからのバックアップも獲得し、更に勢いに乗る中、満を持して2ndアルバム「I'M THE ONE」がリリースされる。    ブームバップからエモTRAPまで、SANTAWORLDVIEWがこれまで自身のラップを乗せてきたビートのタイプはかなり幅広い。そして、そういった多彩なビート群に振り回されることなく、自身のスタイルを保ったまま乗りこなす柔軟なスキルが彼にはある。今作「I'M THE ONE」は、全曲を気鋭のプロデューサー:Koshyが手掛けていて、TRAPを軸にしているという意味では統一感は感じられるものの、各曲のサウンドの振り幅は広い。そんなビートのキャンバス上に、近年積極的に取り入れているオートチューン・フロウやサイケデリックなアプローチ、元来の持ち味であるトリックスター的なユーモア性やナンセンスなビッチネタ、そして時にシリアスなトピックなど、ラップ/リリックという絵具を使い描いていく。ともすればまとまりきらずに散らかってしまいそうな各要素だが、リスナーは彼のラップ・テクニックにより不思議と納得させられながら聴き進んでいる自分に気づくことだろう。  ONEPERCENTに加入し、まずは挨拶代わりの「I'M THE ONE」を完成させたSANTAWORLDVIEW。だが、これまでの彼の活発さを考えると、このアルバム一発でしばらく鳴りを潜めるとは到底思えない。更に活き活きとラップに向き合い続けていくであろう彼の今後に期待だ。 伊藤雄介(音楽ライター/プロデューサー)

1234
Lossless

1234

HipHop/R&B

Leon Fanourakis

横浜の次世代ヒップホップシーンを代表する Leon Fanourakis (レオン ファノラキス) とオーストラリア出身の新人プロデューサー Taka Perry (タカ ペリー) が初のコラボシングル 。 Leon Fanourakisのリリースとしては約9ヶ月ぶりとなるこの楽曲は、コロナ禍でお互いの国に行き来はできなかったものの、それぞれが自身のスタジオにてスタンバイし、Taka Perry が Leon Fanourakis の意見を取り入れながらビートを制作するなど、オンラインセッションを何度か経て完成した。 Leon Fanourakis による高速ラップはもちろん、セカンドバースでは Taka Perry がラップも披露しており、日本語と英語の歌詞が交わるインターナショナルな作品に仕上がった。

NOT FOR RADIO
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NOT FOR RADIO

HipHop/R&B

WILYWNKA

2020年末にリリースされたWILYWNKAのEP『EAZY EAZY』から早一年。2021年は変態紳士クラブとしての活動で多忙なスケジュールをこなし、またソロとしても「Our Style」のスマッシュヒットなど話題を欠くことのなかったWILYWNKAだが、1月28日(金)に新作ソロEP 『NOT FOR RADIO』をリリースすることが決定。なんと今作は、7曲中6曲に客演を招いており、BESやISSUGI等の意外な組み合わせも含め、それぞれのフィーチャリング・アーティストとの絶妙なコラボレーションが光る作品となった。また、プロデューサー勢には前例のあるBACHLOGICやENDRUNはもちろん、今回初共作となるBUDAMUNKやNAGMATICS、tofubeats など、新たなアプローチも試みた聞き応えのある全7曲となっている。 フィーチャリング・アーティスト: KID PENSEUR・BES・REAL-T・kZm・MILES WORD・ISSUGI プロデューサー: BACHLOGIC・ENDRUN・DJ SCRATCH NICE・FEZBEATZ & JASON X・BUDAMUNK・NAGMATIC・tofubeats

REQUIEM
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REQUIEM

HipHop/R&B

SANTAWORLDVIEW

横浜を拠点に活動しているラッパー。2015 年に Leon Fanourakis と出会ったことをきっかけにラップを始める。MCバトル等に積極的に出場し、2018 年には SoundCloud にて 1st EP『7 つの題材』、そして2nd EP『WORLDVIEW』を発表。 2019 年に次世代ラッパー発掘をコンセプトとしたオーディション番組「ラップスタア誕生」シーズン2に出場。ファイナルステージまで進出し、個性的なキャラクターで注目を集めた。3月に配信リリースした 3rd EP 『What just happened?』をきっかけにシーンから注目を浴び収録楽曲 「Pink juice」がクラブを中心にヒット。その勢いは止まることなく、6月に Leon Fanourakis がリリースした楽曲 「BOUNCE」に客演参加したことをきっかけにブレイク。同年ストリートアパレルブランド XLARGE が発表したサマーコレクションのモデル、翌年ファッション雑誌 NYLON JAPANにてモデルとして起用されるなどファッションアイコンとしても関心を集める。 2020年1月には 1st アルバム『Sinterklass』を配信リリース。トラップとの相性はもちろん、ブーンバップ調の楽曲も乗りこなす。ビートに合わせた柔軟なフローと独特なリリックの世界観が評価され、様々なビートメイカーやラッパーから声がかかり、一年に10曲以上の楽曲に客演参加。10月には4th EP『IKIGAI』を配信リリースし、その直後にシングル「Hannibal Lecter」を配信リリースした。 2021年6月には 5th EP『IKIGAI 2』を配信リリース。ラップはもちろん、オートチューンを使ったメロディアスな楽曲も含まれており、彼の音楽性の振り幅が更に広がった。8月には大阪を代表するヒップホップレーベル Hibrid Entertainment に所属するビートメイカー/DJ BULLSET とコラボEP『IN THE NEIGHBORHOOD』を配信リリース。 そして2021年12月には満を辞してヒップホップレーベル ONEPERCENT と契約を結び、25日のクリスマスにシングル「REQUIEM」を配信リリース。

FOCUS
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FOCUS

HipHop/R&B

Leon Fanourakis

Leon Fanourakis(レオン・ファノラキス)が約1年3ヶ月ぶりとなるソロ楽曲「FOCUS」を11月29日(月)に配信リリース。本楽曲は、Juice WRLDや Maxo Kreamなどの楽曲も手掛けたフロリダ出身のビートメーカーMitch Mula(ミッチ・ムーラ) がプロデュースした作品。2020年10月にLeon本人がSNSからMitch Mulaにアプローチし、オンラインセッションを通してビートを完成させた。そして2021年9月に渡米した際にニューヨーク・ブルックリンでのスタジオにて念願の初対面とスタジオセッションが実現。11月28日(日)21時にはLeon Fanourakisが毎週日曜に更新しているVログシリーズ「1 Minute with LEON」にてこのスタジオセッションの様子を公開。 過去の自分や常識を壊し、新しい自分を求め進化していくことをテーマに書き下ろしたLeonの歌詞と無駄を削ぎ落としたシンプルかつハードなMitch Mulaのトラックは自分自身を奮い立たせるLeon Fanourakisらしい楽曲に仕上がった。

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Leon Fanourakis

Leon Fanourakis(レオン・ファノラキス)が約1年3ヶ月ぶりとなるソロ楽曲「FOCUS」を11月29日(月)に配信リリース。本楽曲は、Juice WRLDや Maxo Kreamなどの楽曲も手掛けたフロリダ出身のビートメーカーMitch Mula(ミッチ・ムーラ) がプロデュースした作品。2020年10月にLeon本人がSNSからMitch Mulaにアプローチし、オンラインセッションを通してビートを完成させた。そして2021年9月に渡米した際にニューヨーク・ブルックリンでのスタジオにて念願の初対面とスタジオセッションが実現。11月28日(日)21時にはLeon Fanourakisが毎週日曜に更新しているVログシリーズ「1 Minute with LEON」にてこのスタジオセッションの様子を公開。 過去の自分や常識を壊し、新しい自分を求め進化していくことをテーマに書き下ろしたLeonの歌詞と無駄を削ぎ落としたシンプルかつハードなMitch Mulaのトラックは自分自身を奮い立たせるLeon Fanourakisらしい楽曲に仕上がった。

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JNKMN

"Beyond the lines “ 音楽プロデューサーKMのビートに、Leon Fanourakis、SPARTA、MFS、MonyHorse、JNKMNがラップで参加。 adidas Originalsとatmosによる”SHIBUYA PACK”のテーマ曲として作成された楽曲が数多くのリリース希望の声を受けてついに配信開始。

Feeling Like...
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Feeling Like...

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WILYWNKA

WILYWNKAが大阪南堀江にあるヘアサロンEIGHTの10周年を記念して新曲「Feeling Like...」を書き下ろし。なんと前作「Our Style」に引き続き、今作も米グラミー賞受賞Brasstracksがプロデュース。WILYWNKAの散髪愛と散髪後のフレッシュな気持ちを歌詞に綴ったグッドミュージックに仕上がっている。

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YamieZimmer

注目の若手ビートメイカー YamieZimmer (ヤミージマー) がセカンドアルバム『TEMPLATE』(テンプレート) を6月18日(金)に配信リリース! Leon Fanourakis や SANTAWORLDVIEWなど同郷・横浜の同世代のラッパーと共に2017年頃から頭角を現したビートメイカーのYamieZimmer。SoundCloudで公開された『WhoWillKnow』などでみせたミニマルかつ荒々しくエネルギッシュに仕上げられた彼のビートは早耳のリスナーたちに衝撃を与えた。同胞のLeonと共にサインした1%加入後もアップデートされ続け、2018年には1stアルバム『Arsonist Under』をドロップし、先鋭化と深化の両方向にアップデートしたビートを披露している。フォロワーを生み出しつつも、自身の信じるノリを基にビートを磨く彼から久しぶりの自身名義の作品が届けられた。 客演には 鎮座 DOPENESS、Leon Fanourakis、SANTAWORLDVIEW やその他にも横浜・横須賀出身を中心にした彼の仲間、合計12名が参加した。約2年半ぶりとなる同フルアルバムは合計16曲のボリュームに仕上がった。 配信リリースと同時に公開するミュージックビデオ “Lacrime (feat. 9DOPE, Donatello & Leon Fanourakis)” は “CHAMPION feat. LEX / Leon Fanourakis” などの作品も担当した、今最も勢いのある映像監督 MESS が監督。 “Sorry” と “Oh! For 5” では山口県出身のビートメイカー illrain と楽曲を共作。その他 14曲は全て YamieZimmer 自身が制作したビートとなっている。 前作と比べると振り幅が更に広くなった YamieZimmer の世界観。煙たくて怪しい雰囲気が漂うビートはもちろん、落ち着いた空気を持つリッチなビートも含まれている。YamieZimmer がトラックに併せて抜擢したラッパー達のフローにも注目。

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HipHop/R&B

YamieZimmer

注目の若手ビートメイカー YamieZimmer (ヤミージマー) がセカンドアルバム『TEMPLATE』(テンプレート) を6月18日(金)に配信リリース! Leon Fanourakis や SANTAWORLDVIEWなど同郷・横浜の同世代のラッパーと共に2017年頃から頭角を現したビートメイカーのYamieZimmer。SoundCloudで公開された『WhoWillKnow』などでみせたミニマルかつ荒々しくエネルギッシュに仕上げられた彼のビートは早耳のリスナーたちに衝撃を与えた。同胞のLeonと共にサインした1%加入後もアップデートされ続け、2018年には1stアルバム『Arsonist Under』をドロップし、先鋭化と深化の両方向にアップデートしたビートを披露している。フォロワーを生み出しつつも、自身の信じるノリを基にビートを磨く彼から久しぶりの自身名義の作品が届けられた。 客演には 鎮座 DOPENESS、Leon Fanourakis、SANTAWORLDVIEW やその他にも横浜・横須賀出身を中心にした彼の仲間、合計12名が参加した。約2年半ぶりとなる同フルアルバムは合計16曲のボリュームに仕上がった。 配信リリースと同時に公開するミュージックビデオ “Lacrime (feat. 9DOPE, Donatello & Leon Fanourakis)” は “CHAMPION feat. LEX / Leon Fanourakis” などの作品も担当した、今最も勢いのある映像監督 MESS が監督。 “Sorry” と “Oh! For 5” では山口県出身のビートメイカー illrain と楽曲を共作。その他 14曲は全て YamieZimmer 自身が制作したビートとなっている。 前作と比べると振り幅が更に広くなった YamieZimmer の世界観。煙たくて怪しい雰囲気が漂うビートはもちろん、落ち着いた空気を持つリッチなビートも含まれている。YamieZimmer がトラックに併せて抜擢したラッパー達のフローにも注目。

SHISHIMAI
Lossless

SHISHIMAI

HipHop/R&B

Leon Fanourakis

「世界に通用する日本語ラップ」をテーマに活動する Leon Fanourakis、セカンドアルバム『SHISHIMAI』(シシマイ)を2021年1月22日(金)に配信リリース! 約1年半ぶりとなる同フルアルバムの客演には JP THE WAVY、レーベルメイトである WILYWNKA、そして盟友 SANTAWORLDVIEW と LEX が参加。 先行配信シングル 「ZEKKOCHO」 はYENTOWN に所属するトラックメイカー/DJの U-LEE が楽曲をプロデュースし、昨年 beats by dre. のサポートにより制作された「ATARIMAE」のMV監督 Michael Laburt がミュージックビデオを担当。トリッキーなビートに合わせ、Leon Fanourakis が初めて歌声を披露。 その他の国内のプロデューサー陣には今回初のタッグとなる JIGG、大阪を代表するヒップホップレーベル HIBRID ENTERTAINMENT に所属するトラックメイカー/DJ の BULLSET、横浜を拠点に活動するトラックメイカー/DJ の NOCONOCO、「ラップスタア誕生!」審査員 の Yusuke Ito (MurderFaktry) 、今注目の若手クルー Classy Family から AKI、そして AK THE SAVIOR とのコラボ EP 『FLATBU$H ¥EN』でも活躍した Yung Xansei が参加している。また、国外からは 6ix9ine の楽曲を手掛けたニューヨーク出身の GHXST、Famous Dex に楽曲を提供したノルウェイ出身の KrissiO、南アフリカ出身の Oakerdidit など、Leon Fanourakis らしいワールドワイドなコラボが実現。 合計15曲のボリュームに仕上がった 『SHISHIMAI』 。獰猛で高速なフローを魅せる楽曲はもちろん、歌にもチャレンジしており、前作と比べるとよりエモーショナルな作品となっている。自身に秘めている喜怒哀楽を表現した Leon Fanourakis のリリックにも注目。

SHISHIMAI
High Resolution

SHISHIMAI

HipHop/R&B

Leon Fanourakis

「世界に通用する日本語ラップ」をテーマに活動する Leon Fanourakis、セカンドアルバム『SHISHIMAI』(シシマイ)を2021年1月22日(金)に配信リリース! 約1年半ぶりとなる同フルアルバムの客演には JP THE WAVY、レーベルメイトである WILYWNKA、そして盟友 SANTAWORLDVIEW と LEX が参加。 先行配信シングル 「ZEKKOCHO」 はYENTOWN に所属するトラックメイカー/DJの U-LEE が楽曲をプロデュースし、昨年 beats by dre. のサポートにより制作された「ATARIMAE」のMV監督 Michael Laburt がミュージックビデオを担当。トリッキーなビートに合わせ、Leon Fanourakis が初めて歌声を披露。 その他の国内のプロデューサー陣には今回初のタッグとなる JIGG、大阪を代表するヒップホップレーベル HIBRID ENTERTAINMENT に所属するトラックメイカー/DJ の BULLSET、横浜を拠点に活動するトラックメイカー/DJ の NOCONOCO、「ラップスタア誕生!」審査員 の Yusuke Ito (MurderFaktry) 、今注目の若手クルー Classy Family から AKI、そして AK THE SAVIOR とのコラボ EP 『FLATBU$H ¥EN』でも活躍した Yung Xansei が参加している。また、国外からは 6ix9ine の楽曲を手掛けたニューヨーク出身の GHXST、Famous Dex に楽曲を提供したノルウェイ出身の KrissiO、南アフリカ出身の Oakerdidit など、Leon Fanourakis らしいワールドワイドなコラボが実現。 合計15曲のボリュームに仕上がった 『SHISHIMAI』 。獰猛で高速なフローを魅せる楽曲はもちろん、歌にもチャレンジしており、前作と比べるとよりエモーショナルな作品となっている。自身に秘めている喜怒哀楽を表現した Leon Fanourakis のリリックにも注目。

EAZY EAZY
Lossless

EAZY EAZY

HipHop/R&B

WILYWNKA

全曲BACHLOGICプロデュースによる、WILYWNKAの新作EP。COLEMANとのコラボレーションとしてミュージックビデオが先行公開された”DIRECTION BY ME”や先行配信された”NO SLEEP TILL”を含む全7曲を収録。

EAZY EAZY
High Resolution

EAZY EAZY

HipHop/R&B

WILYWNKA

全曲BACHLOGICプロデュースによる、WILYWNKAの新作EP。COLEMANとのコラボレーションとしてミュージックビデオが先行公開された”DIRECTION BY ME”や先行配信された”NO SLEEP TILL”を含む全7曲を収録。

NO LIGHTS / TOBASE!
Lossless

NO LIGHTS / TOBASE!

HipHop/R&B

Leon Fanourakis

Leon Fanourakis 約一年ぶりのソロ作品「NO LIGHTS / TOBASE!」 若いヒップホップファンから絶大な支持を得る Leon Fanourakis が新曲「NO LIGHTS / TOBASE!」をリリース。 今回発表した楽曲、「NO LIGHTS」 はテキサス出身のビートメイカー rocktee、そして「TOBASE!」 はLAに在住する日本人 Yung Xansei がプロデュース。カバーアートはヒップホップ・ストリートシーンから支持を得る写真家 cherry chill will. が担当。近日公開予定のミュージックビデオは Nasty Men$ah が監督を務め、二つの楽曲が一つの物語として成り立つ映像に仕上がっている。 今年4月3日に The Underachievers から AK THE SAVIOR を迎え配信したコラボレーションEP「FLATBU$H ¥EN」、そして4月25日にはJin Dogg とのコラボレーション・シングル「ATARIMAE」をリリースした Leon Fanourakis。今回の新曲は約一年ぶりとなるソロの作品となった。 近日 YouTube にてミュージックビデオを公開予定。

NO LIGHTS / TOBASE!
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NO LIGHTS / TOBASE!

HipHop/R&B

Leon Fanourakis

Leon Fanourakis 約一年ぶりのソロ作品「NO LIGHTS / TOBASE!」 若いヒップホップファンから絶大な支持を得る Leon Fanourakis が新曲「NO LIGHTS / TOBASE!」をリリース。 今回発表した楽曲、「NO LIGHTS」 はテキサス出身のビートメイカー rocktee、そして「TOBASE!」 はLAに在住する日本人 Yung Xansei がプロデュース。カバーアートはヒップホップ・ストリートシーンから支持を得る写真家 cherry chill will. が担当。近日公開予定のミュージックビデオは Nasty Men$ah が監督を務め、二つの楽曲が一つの物語として成り立つ映像に仕上がっている。 今年4月3日に The Underachievers から AK THE SAVIOR を迎え配信したコラボレーションEP「FLATBU$H ¥EN」、そして4月25日にはJin Dogg とのコラボレーション・シングル「ATARIMAE」をリリースした Leon Fanourakis。今回の新曲は約一年ぶりとなるソロの作品となった。 近日 YouTube にてミュージックビデオを公開予定。

Promise
Lossless

Promise

HipHop/R&B

ANARCHY

映画『WALKING MAN』で主人公のアトム(野村周平)が披露する楽曲「Promise」をANARCHYがリメイク!

Promise
High Resolution

Promise

HipHop/R&B

ANARCHY

映画『WALKING MAN』で主人公のアトム(野村周平)が披露する楽曲「Promise」をANARCHYがリメイク!

PICCOLO
Lossless

PICCOLO

HipHop/R&B

AKTHESAVIOR

「世界に通用する日本語ラップ」をテーマに活動している Leon Fanourakis と日本の文化を愛するニューヨーク出身 のアーティスト AK THE SAVIOR (The Underachievers) がコラボレーションし、今までにない国 境を越えたヒップホップ・アルバム 「FLATBU$H ¥EN」 (フ ラットブッシュ・イェン) が完成。 2019年夏に出会い、遊びでスタジオセッションしたのをきっかけに意気 投合、コラボレーション作品を作ることとなった AK THE SAVIOR (エイ ケイ・ザ・セイヴィアー) と Leon Fanourakis (レオン・ファノラキス)。 EPからの先行配信シングル “PICCOLO” は歌詞にて漫画ドラゴンボールに 登場するキャラクターやワザに言及していたり、”LIGHT WORK” や ”KONNICHIWA” ではなんと AK THE SAVIOR が日本語でラップする ことにチャレンジしている。そして本場のラップにまったく引けを取らな い Leon Fanourakis のスキルも必聴。このような言語の壁を越えたコラ ボレーション・アルバムは日本、あるいは世界のヒップホップ史上でも初 と言えるだろう。 プロデューサー陣にはスペインの大御所プロデューサー Cookin’ Soul(クッ キンソウル)、アメリカで活躍する日本人の若手ビートメイカー yungxansei (ヤングセンセイ) と Wu-Tang Clan (ウータン・クラン) や Joey Bada$$ (ジョーイ・バッダス) にも楽曲提供しているNY出身のNV (エンヴィー) を迎えたワールドワイドな人選。 王道なニューヨーク・ヒップホップ調のビートからトラップ調、ダンサブ ルな楽曲までどんなビートでも乗りこなす二人の全8曲入りEP 「FLATBU$H ¥EN」 は、日本とUSのヒップホップカルチャーを更に近づ け、日本のラップスキルを世界に披露するきっかけとなるグローバルでク オリティーの高いコラボレーション作品となった。

FLATBU$H ¥EN
High Resolution

FLATBU$H ¥EN

HipHop/R&B

AKTHESAVIOR

「世界に通用する日本語ラップ」をテーマに活動している Leon Fanourakis と日本の文化を愛するニューヨーク出身 のアーティスト AK THE SAVIOR (The Underachievers) がコラボレーションし、今までにない国 境を越えたヒップホップ・アルバム 「FLATBU$H ¥EN」 (フ ラットブッシュ・イェン) が完成。 2019年夏に出会い、遊びでスタジオセッションしたのをきっかけに意気 投合、コラボレーション作品を作ることとなった AK THE SAVIOR (エイ ケイ・ザ・セイヴィアー) と Leon Fanourakis (レオン・ファノラキス)。 EPからの先行配信シングル “PICCOLO” は歌詞にて漫画ドラゴンボールに 登場するキャラクターやワザに言及していたり、”LIGHT WORK” や ”KONNICHIWA” ではなんと AK THE SAVIOR が日本語でラップする ことにチャレンジしている。そして本場のラップにまったく引けを取らな い Leon Fanourakis のスキルも必聴。このような言語の壁を越えたコラ ボレーション・アルバムは日本、あるいは世界のヒップホップ史上でも初 と言えるだろう。 プロデューサー陣にはスペインの大御所プロデューサー Cookin’ Soul(クッ キンソウル)、アメリカで活躍する日本人の若手ビートメイカー yungxansei (ヤングセンセイ) と Wu-Tang Clan (ウータン・クラン) や Joey Bada$$ (ジョーイ・バッダス) にも楽曲提供しているNY出身のNV (エンヴィー) を迎えたワールドワイドな人選。 王道なニューヨーク・ヒップホップ調のビートからトラップ調、ダンサブ ルな楽曲までどんなビートでも乗りこなす二人の全8曲入りEP 「FLATBU$H ¥EN」 は、日本とUSのヒップホップカルチャーを更に近づ け、日本のラップスキルを世界に披露するきっかけとなるグローバルでク オリティーの高いコラボレーション作品となった。

FLATBU$H ¥EN
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FLATBU$H ¥EN

HipHop/R&B

AKTHESAVIOR

「世界に通用する日本語ラップ」をテーマに活動している Leon Fanourakis と日本の文化を愛するニューヨーク出身 のアーティスト AK THE SAVIOR (The Underachievers) がコラボレーションし、今までにない国 境を越えたヒップホップ・アルバム 「FLATBU$H ¥EN」 (フ ラットブッシュ・イェン) が完成。 2019年夏に出会い、遊びでスタジオセッションしたのをきっかけに意気 投合、コラボレーション作品を作ることとなった AK THE SAVIOR (エイ ケイ・ザ・セイヴィアー) と Leon Fanourakis (レオン・ファノラキス)。 EPからの先行配信シングル “PICCOLO” は歌詞にて漫画ドラゴンボールに 登場するキャラクターやワザに言及していたり、”LIGHT WORK” や ”KONNICHIWA” ではなんと AK THE SAVIOR が日本語でラップする ことにチャレンジしている。そして本場のラップにまったく引けを取らな い Leon Fanourakis のスキルも必聴。このような言語の壁を越えたコラ ボレーション・アルバムは日本、あるいは世界のヒップホップ史上でも初 と言えるだろう。 プロデューサー陣にはスペインの大御所プロデューサー Cookin’ Soul(クッ キンソウル)、アメリカで活躍する日本人の若手ビートメイカー yungxansei (ヤングセンセイ) と Wu-Tang Clan (ウータン・クラン) や Joey Bada$$ (ジョーイ・バッダス) にも楽曲提供しているNY出身のNV (エンヴィー) を迎えたワールドワイドな人選。 王道なニューヨーク・ヒップホップ調のビートからトラップ調、ダンサブ ルな楽曲までどんなビートでも乗りこなす二人の全8曲入りEP 「FLATBU$H ¥EN」 は、日本とUSのヒップホップカルチャーを更に近づ け、日本のラップスキルを世界に披露するきっかけとなるグローバルでク オリティーの高いコラボレーション作品となった。

PICCOLO
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PICCOLO

HipHop/R&B

AKTHESAVIOR

「世界に通用する日本語ラップ」をテーマに活動している Leon Fanourakis と日本の文化を愛するニューヨーク出身 のアーティスト AK THE SAVIOR (The Underachievers) がコラボレーションし、今までにない国 境を越えたヒップホップ・アルバム 「FLATBU$H ¥EN」 (フ ラットブッシュ・イェン) が完成。 2019年夏に出会い、遊びでスタジオセッションしたのをきっかけに意気 投合、コラボレーション作品を作ることとなった AK THE SAVIOR (エイ ケイ・ザ・セイヴィアー) と Leon Fanourakis (レオン・ファノラキス)。 EPからの先行配信シングル “PICCOLO” は歌詞にて漫画ドラゴンボールに 登場するキャラクターやワザに言及していたり、”LIGHT WORK” や ”KONNICHIWA” ではなんと AK THE SAVIOR が日本語でラップする ことにチャレンジしている。そして本場のラップにまったく引けを取らな い Leon Fanourakis のスキルも必聴。このような言語の壁を越えたコラ ボレーション・アルバムは日本、あるいは世界のヒップホップ史上でも初 と言えるだろう。 プロデューサー陣にはスペインの大御所プロデューサー Cookin’ Soul(クッ キンソウル)、アメリカで活躍する日本人の若手ビートメイカー yungxansei (ヤングセンセイ) と Wu-Tang Clan (ウータン・クラン) や Joey Bada$$ (ジョーイ・バッダス) にも楽曲提供しているNY出身のNV (エンヴィー) を迎えたワールドワイドな人選。 王道なニューヨーク・ヒップホップ調のビートからトラップ調、ダンサブ ルな楽曲までどんなビートでも乗りこなす二人の全8曲入りEP 「FLATBU$H ¥EN」 は、日本とUSのヒップホップカルチャーを更に近づ け、日本のラップスキルを世界に披露するきっかけとなるグローバルでク オリティーの高いコラボレーション作品となった。

WALKING MAN THE ALBUM
Lossless

WALKING MAN THE ALBUM

Various Artists

日本を代表する人気ラッパーANARCHYが初監督で挑む10月11日(金)ロードショーの完全オリジナル映画『WALKING MAN』を記念して制作されたコンピレーション・アルバム。映画の主題歌 ANARCHY「WALKING MAN」 (Prod. Ava1anche) をはじめ、映画にも登場するWILYWNKAは仙人掌とタッグを組んだ新曲「U&ME」、YENTOWNからDJ U-LEEプロデュースによるMONYPETZJNKMNの新曲「Yeah We Do」、LEON FANOURAKIS、BANK SOMSARRTによる新曲「アドレナリン」を収録。また、このアルバムのために企画されたコンテスト受賞者6名 (Kvi Baba、CREATURES、ESSENCIAL、RICK NOVA、RINOH、AMAYA)の楽曲を含む全10曲を収録。

PAUSE
Lossless

PAUSE

HipHop/R&B

WILYWNKA

2018年9月に発表したデビューアルバム『SACULA』はストリーミング総再生数1000万回超え、Apple Music「今週のNEW ARTIST」に選出され、変態紳士クラブとして発表した「好きにやる」のミュージック・ビデオはYouTubeにて400万回再生越えを記録し、ワンマンライブは追加公演を含めて即完するなど若手ヒップホップ・アーティストとして断トツの人気を誇るWILYWNKA (ウィリーウォンカ)が早くも2ndソロアルバムを完成! 全15曲収録の今作には、大阪の盟友Young Coco、Maisondeとしても活躍する姫路のラッパーShurkn Pap、近年注目を集める舐達磨よりBADSAIKUSH、変態紳士クラブの同僚であるVIGORMANのほか、変幻自在なボーカルスタイルで人気のシンガーソングライターSIRUPや、鋼田テフロン (=BACHLOGIC)が参加! プロダクションは前作でもお馴染みのNOAH、変態紳士クラブのGeG、新進気鋭のトラックメイカーKMのほか、言わずと知れた天才トラックメイカーBACHLOGICや、KID FRESINO等をプロデュースし自身もラッパーとして活動するJJJなどが提供。 マスタリングはグラミー賞最優秀ラップ・アルバム賞を受賞したKanye West "The College Dropout”やA$AP MOB "COZY TAPES Vol.1"、Danny Brown "Atrocity Exhibition"などを手がけるTatsuya Sato (The Mastering Palace NYC)が従事。 前作に引き続き、クオリティーの高いサウンド・プロダクションと、ラッパーとしての真っ直ぐな姿勢、どこか懐かしい気持ちにさせてくれるハートフルな歌詞でWILYWNKAの世界がさらにアップデートされたボリューム満点の2ndアルバム!

CHIMAIRA
Lossless

CHIMAIRA

HipHop/R&B

Leon Fanourakis

「高校生ラップ選手権」「ラップスタア誕生!」両大会で優勝を飾りその実力を世間に示し、その後も獰猛な高速ラップを武器に勢力的なライブ活動を行い大小問わずライブハウスやクラブを湧かせ続けるLeon Fanourakis (レオン・ファノラキス)が二十歳を迎え、待望のファーストアルバム『CHIMAIRA』(キマイラ)をリリース。 客演には1%首謀者“ANARCHY”を始め、高校時代からの友人でもあり特異なラップスタイルで注目を集める“SANTAWORLDVIEW”、YamieZimmer & Friendsでも共演を重ねる“Bank.Somsaart”、NY出身の“VA$¢0”(バスコ)、 88rising所属のHigher Brothersからは“Psy P”と“Melo”を迎えた。 プロデューサー陣には日本のトッププロデューサー“Chaki Zulu”、惜しくも昨年命を落としたXXXTENTACIONが所属したクルーMembers Onlyから“Bass Santana”、USのトップスター達との仕事も数多くこなす“Cookin’ Soul”等豪華な面子が参加した。そして、16曲中12曲は同じく1%に所属する盟友“YamieZimmer”がビートを提供。 全16曲のボリュームで仕上がった「CHIMAIRA」は、Leon Fanourakisが畳み込むように全身で言葉を吐き出す野心に満ち溢れた獰猛なアルバムとなった。勢いの止まらない二十歳のラッパーは国内ラップシーンの流れに全く媚びることなく、「今一番かっこいいラップ」を本能のままスピットする。

CHIMAIRA
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CHIMAIRA

HipHop/R&B

Leon Fanourakis

「高校生ラップ選手権」「ラップスタア誕生!」両大会で優勝を飾りその実力を世間に示し、その後も獰猛な高速ラップを武器に勢力的なライブ活動を行い大小問わずライブハウスやクラブを湧かせ続けるLeon Fanourakis (レオン・ファノラキス)が二十歳を迎え、待望のファーストアルバム『CHIMAIRA』(キマイラ)をリリース。 客演には1%首謀者“ANARCHY”を始め、高校時代からの友人でもあり特異なラップスタイルで注目を集める“SANTAWORLDVIEW”、YamieZimmer & Friendsでも共演を重ねる“Bank.Somsaart”、NY出身の“VA$¢0”(バスコ)、 88rising所属のHigher Brothersからは“Psy P”と“Melo”を迎えた。 プロデューサー陣には日本のトッププロデューサー“Chaki Zulu”、惜しくも昨年命を落としたXXXTENTACIONが所属したクルーMembers Onlyから“Bass Santana”、USのトップスター達との仕事も数多くこなす“Cookin’ Soul”等豪華な面子が参加した。そして、16曲中12曲は同じく1%に所属する盟友“YamieZimmer”がビートを提供。 全16曲のボリュームで仕上がった「CHIMAIRA」は、Leon Fanourakisが畳み込むように全身で言葉を吐き出す野心に満ち溢れた獰猛なアルバムとなった。勢いの止まらない二十歳のラッパーは国内ラップシーンの流れに全く媚びることなく、「今一番かっこいいラップ」を本能のままスピットする。

STAY (feat. SIRUP)
Lossless

STAY (feat. SIRUP)

HipHop/R&B

WILYWNKA

注目の次世代アーティストWILYWNKAが、変幻自在なボーカルスタイルが魅力のシンガーソングライターSIRUP(シラップ)と初コラボ。

STAY (feat. SIRUP)
High Resolution

STAY (feat. SIRUP)

HipHop/R&B

WILYWNKA

注目の次世代アーティストWILYWNKAが、変幻自在なボーカルスタイルが魅力のシンガーソングライターSIRUP(シラップ)と初コラボ。

Sky Limit (feat. WILYWNKA)
Lossless

Sky Limit (feat. WILYWNKA)

HipHop/R&B

DJ JAM

XLARGE × Columbiaの最新コラボレーションアイテム「XLARGE×Columbia 2019 SPRING "SUNSET" COLLECTION」の発売に合わせ、次世代アーティストとして注目を集めている「WILYWNKA」と、DJ JAM (YENTOWN)がタッグを組んだ楽曲。スクラッチには同じくYENTOWNからU-LEEが参加。This song was made by WILYWNKA and DJ JAM (YENTOWN) for the release of XLARGE x Cloumbia collaboration "XLARGE×Columbia 2019 SPRING "SUNSET" COLLECTION".

Arsonist Under
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Arsonist Under

HipHop/R&B

YamieZimmer

YamieZimmer初のフルアルバム「Arsonist Under」。SoundCloudに発表しているシングル4曲と新曲7曲をミックス、マスタリングして収録した合計11曲を収録。 盟友Leon FanourakisやDonatello、Bank.Somsaart、SANTAWORLDVIEWの参加はもちろん、初コラボとなるARANや大神も参加。怪しいドープなビートにラップする各アーティストの個性が引き立つべく、YamieZimmer本人が全曲のボーカルディレクションを行った。

I'm Ready / Right Now
Lossless

I'm Ready / Right Now

LEON a.k.a 獅子

AbemaTV「ラップスタア誕生」にて優勝を勝ち取ったESTRAプロデュースによる「I'm Ready」とDJ MITSU THE BEATSプロデュースによる「Right Now」の2曲を配信!

SACULA
Lossless

SACULA

HipHop/R&B

WILYWNKA

日本語ラップ界期待の新人アーティスト、WILYWNKA(ウィリーウォンカ)待望のファーストアルバム「SACULA(サクラ)」が完成! 2018年6月の配信限定シングル「Rapper’s Flow(ラッパーズ・フロー)」のMV再生回数はアップロードしたと同時にすぐ10万回再生をオーバーし注目度の高さを明示。 WILYWNKAのまっすぐな歌詞で未来への期待が綴られた「World Out」や「Wake Up」をはじめ、WIZ KHALIFA等へのトラック提供でU.S.シーンでも活躍するスペインの代表的ヒップホップ・プロデューサーCOOKIN' SOULを迎えたクラブ・バンガー「Everyday」、西日本を代表するプロデューサーNAOtheLAIZAとタッグを組んだ21歳とは思えない色気を感じる「What You Need?」、また同氏とAbemaTV 「ラップスタア誕生」で制作したストレートなヒップホップ・チューン「Kill Me」、同番組でDJ PMXと制作し非常に評判の高かったグッド・ミュージック「Soul One」、2000年代より幅広いアーティストに作品を提供し続けているBUZZER BEATSを迎えた「No Worries」、YDIZZY等へのトラック提供で国内外から近年大きな注目を集めているトラックメイカーKMとの「Runnin’」や「Good Fellows」、母親への思いがダイレクトに突き刺さる「SACULA」、関西トラップシーンで注目されているJIN DOGG、BKとのアブストラクト感満載の「Our Turn」、2017年最もアツかったラッパーに選出された沖縄出身の唾奇との心地よいゆるソング「Take It Easy」、本人の師匠であるHIDADDYの所属するHEADBANGERZと地元大阪への愛を歌う「The Source」、WILYWNKA本人も所属する大阪のジャンルレスユニット変態紳士クラブとのエモいナンバー「See You Later」など全15曲を収録したボリューム満点のファースト・フル・アルバム! 若干21歳の少年とは思えないラップスキルとストーリーテリングの完成度の高さはもちろん、クオリティーの高いサウンド・プロダクションと、どこか懐かしい気持ちにさせてくれるハートフルな歌詞でWILYWNKAの世界に引き込まれることは間違いなし。

SACULA
High Resolution

SACULA

HipHop/R&B

WILYWNKA

日本語ラップ界期待の新人アーティスト、WILYWNKA(ウィリーウォンカ)待望のファーストアルバム「SACULA(サクラ)」が完成! 2018年6月の配信限定シングル「Rapper’s Flow(ラッパーズ・フロー)」のMV再生回数はアップロードしたと同時にすぐ10万回再生をオーバーし注目度の高さを明示。 WILYWNKAのまっすぐな歌詞で未来への期待が綴られた「World Out」や「Wake Up」をはじめ、WIZ KHALIFA等へのトラック提供でU.S.シーンでも活躍するスペインの代表的ヒップホップ・プロデューサーCOOKIN' SOULを迎えたクラブ・バンガー「Everyday」、西日本を代表するプロデューサーNAOtheLAIZAとタッグを組んだ21歳とは思えない色気を感じる「What You Need?」、また同氏とAbemaTV 「ラップスタア誕生」で制作したストレートなヒップホップ・チューン「Kill Me」、同番組でDJ PMXと制作し非常に評判の高かったグッド・ミュージック「Soul One」、2000年代より幅広いアーティストに作品を提供し続けているBUZZER BEATSを迎えた「No Worries」、YDIZZY等へのトラック提供で国内外から近年大きな注目を集めているトラックメイカーKMとの「Runnin’」や「Good Fellows」、母親への思いがダイレクトに突き刺さる「SACULA」、関西トラップシーンで注目されているJIN DOGG、BKとのアブストラクト感満載の「Our Turn」、2017年最もアツかったラッパーに選出された沖縄出身の唾奇との心地よいゆるソング「Take It Easy」、本人の師匠であるHIDADDYの所属するHEADBANGERZと地元大阪への愛を歌う「The Source」、WILYWNKA本人も所属する大阪のジャンルレスユニット変態紳士クラブとのエモいナンバー「See You Later」など全15曲を収録したボリューム満点のファースト・フル・アルバム! 若干21歳の少年とは思えないラップスキルとストーリーテリングの完成度の高さはもちろん、クオリティーの高いサウンド・プロダクションと、どこか懐かしい気持ちにさせてくれるハートフルな歌詞でWILYWNKAの世界に引き込まれることは間違いなし。

Kill Me / Soul One
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Kill Me / Soul One

HipHop/R&B

WILYWNKA

Abema TV の新世代ラッパーオーディション番組「ラップスタア誕生!」にてファイナリストに選ばれたWILYWNKAがファイナルステージで披露したDJ PMX / NAOtheLAIZAプロデュースによる楽曲。

Kill Me / Soul One
High Resolution

Kill Me / Soul One

HipHop/R&B

WILYWNKA

Abema TV の新世代ラッパーオーディション番組「ラップスタア誕生!」にてファイナリストに選ばれたWILYWNKAがファイナルステージで披露したDJ PMX / NAOtheLAIZAプロデュースによる楽曲。

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