TitleDurationPrice
1
きよし、この夜  mp3: 16bit/44.1kHz 02:54 N/A
2
Rock'n Roll Sunday  mp3: 16bit/44.1kHz 04:11 N/A
3
pour une nuit blanche(眠れぬ夜のために)  mp3: 16bit/44.1kHz 05:58 N/A
4
つよくなる  mp3: 16bit/44.1kHz 02:06 N/A
5
真っ赤だな  mp3: 16bit/44.1kHz 03:55 N/A
6
神様がくれたもの  mp3: 16bit/44.1kHz 04:08 N/A
7
小春日  mp3: 16bit/44.1kHz 02:54 N/A
8
Starburst  mp3: 16bit/44.1kHz 07:07 N/A
9
Drive-In(2010Rework)  mp3: 16bit/44.1kHz 04:03 N/A
10
PAIN part2  mp3: 16bit/44.1kHz 04:27 N/A
11
アキ・アイ (First Version)  mp3: 16bit/44.1kHz 03:59 N/A
12
ファンファーレ  mp3: 16bit/44.1kHz 04:11 N/A
13
Happy ですか?  mp3: 16bit/44.1kHz 03:11 N/A
14
赤い彗星(ライブ)  mp3: 16bit/44.1kHz 13:34 N/A
15
DUB湯  mp3: 16bit/44.1kHz 02:49 N/A
16
ファミリープラン  mp3: 16bit/44.1kHz 05:14 N/A
17
夜明け前の譚詩曲  mp3: 16bit/44.1kHz 03:40 N/A
18
旅人の朝  mp3: 16bit/44.1kHz 04:32 N/A
Album Info

東日本大地震救済支援コンピレーション・アルバムです。アルバム・タイトル『Play fo Japan』には、「日本の未来のために演奏する」と言う意味を込めています。我々の思いが、少しでも被災地に届きますように。みなさん、一緒に、粘り強く、再建と復興をめざして歩んでいきましょう。

Note

DL期間 : 2011年3月17日〜2012年3月11日

ディレクター : 渡辺裕也

マスタリング : 高橋健太郎

ジャケット・デザイン : shdesign

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Discography

Pop

11組のアーティストたちから、千葉はなへ「11のまなざし」 2004年に結成した千葉はな(Vo.)と市川和則(Gt.)によるアコースティックデュオ「羊毛とおはな」。2024年結成20周年を迎え、2015年にVo千葉はなが永眠後も、アーティスト活動を続けてきたギターリスト市川自らが企画し、彼らと共に歩んできたアーティストたちによる全11曲のカヴァー音源を収録したトリビュートアルバム。

11 tracks
Pop

11組のアーティストたちから、千葉はなへ「11のまなざし」 2004年に結成した千葉はな(Vo.)と市川和則(Gt.)によるアコースティックデュオ「羊毛とおはな」。2024年結成20周年を迎え、2015年にVo千葉はなが永眠後も、アーティスト活動を続けてきたギターリスト市川自らが企画し、彼らと共に歩んできたアーティストたちによる全11曲のカヴァー音源を収録したトリビュートアルバム。

11 tracks
Pop

青葉市子、3ヶ月ぶりのシングル「meringue doll」をリリース この楽曲はNHK岡山放送局で放映されていたテレビ番組「レシピ 私を作ったごはん」に書き下ろした主題歌「あわ色の食卓」という曲を、新たにストリングスアレンジし録音したものです。前作の「Space Orphans」同様、Phonolite Stringsの水谷浩章氏によるストリングスアレンジ、ミックス・マスタリングは、葛西敏彦が担当しています。鮮やかな草原の上に雲のように柔らかな青葉が姿が浮かぶアートワークは、写真家・小林光大の撮影によるものです。

1 track
Pop

青葉市子、3ヶ月ぶりのシングル「meringue doll」をリリース この楽曲はNHK岡山放送局で放映されていたテレビ番組「レシピ 私を作ったごはん」に書き下ろした主題歌「あわ色の食卓」という曲を、新たにストリングスアレンジし録音したものです。前作の「Space Orphans」同様、Phonolite Stringsの水谷浩章氏によるストリングスアレンジ、ミックス・マスタリングは、葛西敏彦が担当しています。鮮やかな草原の上に雲のように柔らかな青葉が姿が浮かぶアートワークは、写真家・小林光大の撮影によるものです。

1 track
Pop

シンガー・ソングライター、朝日美穂の約1年ぶりのニュー・リリース。タイトル曲の「ささやかな連続」は、80'sライクなアップビートとシンセサウンド、千ヶ崎学のベースがうねる疾走感あるポップス。日々の小さな積み重ねが起す奇跡を魔法の呪文のような低音ボイスで歌う。カップリングの「羽ばたけバタフライ」は、2022年のプライベート・スタジオ・ライブでエマーソン北村とともに初披露した曲。スロー&ヘビーなビートに乗せ、ドリーミーな音世界が広がる。

2 tracks
Pop

~借りものじゃない希望の歌 明日はもっといい日になる~ どっちを向いてもくたびれ感の漂うニッポンで明日はもっといい日になる・・・かも!?と思わせてくれる歌がここに。 柳原陽一郎待望の11th オリジナルフルアルバム

12 tracks
Pop

~借りものじゃない希望の歌 明日はもっといい日になる~ どっちを向いてもくたびれ感の漂うニッポンで明日はもっといい日になる・・・かも!?と思わせてくれる歌がここに。 柳原陽一郎待望の11th オリジナルフルアルバム

12 tracks
Pop

柳原陽一郎の2022年配信シングル2曲目「モーレ!モーレ!モーレ!」。誰もがやがて直面する切実な問題を柳原が軽やかに歌い上げます。全人類必聴の問題作「モーレ!モーレ!モーレ!」をお楽しみください。

1 track
Pop

柳原陽一郎の2022年配信シングル2曲目「モーレ!モーレ!モーレ!」。誰もがやがて直面する切実な問題を柳原が軽やかに歌い上げます。全人類必聴の問題作「モーレ!モーレ!モーレ!」をお楽しみください。

1 track
Pop

柳原陽一郎、2022年最新曲「少年Z」。なつかしくて、ほんわかして、元気が出る曲です。

1 track
Pop

柳原陽一郎、2022年最新曲「少年Z」。なつかしくて、ほんわかして、元気が出る曲です。

1 track
Pop

シンガー・ソングライター、朝日美穂の約半年ぶりのニュー・リリース。2021年よりプライベート・スタジオ・ライブをスタートし、楠均、千ヶ崎学とのバンド編成での演奏をYouTubeにて配信してきたが、タイトル曲の「通り雨」は同年そこで発表した曲。R&Bをベースにしたバンド・サウンドで、低音ボイスとラップが光る叙情的な愛の歌。カップリングの「スローダウン」は持続可能な社会への願いを込めて作られた。ファルセット・ヴォイスで歌うポップなメロディーが多重コーラスで彩られる。アートワークはクラーク志織が担当。

2 tracks
Pop

シンガー・ソングライター、朝日美穂の1年5ヶ月ぶりのニュー・リリース。2020年夏に7年ぶりのアルバム『島が見えたよ』を発表した後、プライベート・スタジオ・ライブをスタートし、楠均、千ヶ崎学とのバンド編成での演奏をYouTubeにて配信してきた。タイトル曲の「世界を揺らし続けてる」はそこで2021年1月に初演奏した曲。R&Bをベースにしたバンド・サウンドで、コロナ禍の心情も歌い込まれる。カップリングの「木枯しのロンド」はリズム・チェンジやエレクトロニクスも織り込んだ異色作。ラップも含めた多重ヴォーカルで彩られる。アートワークは前作『島が見えたよ』と同じく、クラーク志織が担当している。

2 tracks
Pop

◉デビュー30周年を機に制作されたセルフカバーや新曲からなる柳原陽一郎初のピアノ弾き語りフルアルバム。 ◉2020年3月にスタートした制作作業は新型コロナウィルスの緊急事態宣言のため中断し、ようやく9月に再開。すべての作業が終わるまで1年の月日を費やした。全12曲はすべてピアノとボーカルを同時録音。 ◉セルフカバーは8曲。“たま”時代の楽曲からはデビュー曲『さよなら人類』とライブで根強い人気を誇る『どんぶらこ』。ソロ初期の『みんなおぼえてる』『きみを気にしてる』をはじめ、現在の声で歌われることで楽曲に、より奥行きと広がりが加わった。なお、さくらももこ作詞、来生たかお作曲、ボーカルを柳原が担当した『木曜日は雨』も今回カバー。(オリジナルはさくらももこ×来生たかお『One Week』収録) ◉新曲は哀愁とポップ感のバランスが絶妙な曲、コミカルな切り口が楽しい曲、静かに孤独を見つめた曲というタイプ違いの3曲を収録。 ◉ピアノと歌が一体化した臨場感は、シンガーソングライターならではのもの。“うたうたい”柳原の原点回帰とも言える1枚です。

12 tracks
Pop

◉デビュー30周年を機に制作されたセルフカバーや新曲からなる柳原陽一郎初のピアノ弾き語りフルアルバム。 ◉2020年3月にスタートした制作作業は新型コロナウィルスの緊急事態宣言のため中断し、ようやく9月に再開。すべての作業が終わるまで1年の月日を費やした。全12曲はすべてピアノとボーカルを同時録音。 ◉セルフカバーは8曲。“たま”時代の楽曲からはデビュー曲『さよなら人類』とライブで根強い人気を誇る『どんぶらこ』。ソロ初期の『みんなおぼえてる』『きみを気にしてる』をはじめ、現在の声で歌われることで楽曲に、より奥行きと広がりが加わった。なお、さくらももこ作詞、来生たかお作曲、ボーカルを柳原が担当した『木曜日は雨』も今回カバー。(オリジナルはさくらももこ×来生たかお『One Week』収録) ◉新曲は哀愁とポップ感のバランスが絶妙な曲、コミカルな切り口が楽しい曲、静かに孤独を見つめた曲というタイプ違いの3曲を収録。 ◉ピアノと歌が一体化した臨場感は、シンガーソングライターならではのもの。“うたうたい”柳原の原点回帰とも言える1枚です。

12 tracks

鈴木惣一朗 a.k.a. ワールドスタンダードが、10年ぶり12枚目となるオリジナル・フル・アルバム 『色彩音楽』をリリース。デビュー35周年を迎えた鈴木惣一朗の集大成となる、初のヴォーカル・アルバム!

11 tracks
Pop

7年ぶりのフル・アルバム。朝日美穂を十数年間、支え続けてきた楠均と千ヶ崎学のリズム・セクションに曲ごとに様々なゲストを加えている。冒頭の「スイミースイミー」ではラップに挑戦。ブラジリアン・テイストの「旅するバルーン」はCOVID-19拡大の中で詩を書き、三枝伸太郎とのリモート録音で完成した。モーツァルトに触発された「朝がくるよ」、スペーシーなエレクロ・サウンドから西田修大のギターをフィーチュアしたロック・サウンドへと推移する「オートフライト・コントロール」、Babiをアレンジャーに迎えた「四つ葉のクローバー」など、カラフルで挑戦的な作品が並ぶ。エマーソン北村、アンドウケンジロウ、臼井ミトン、大野紗々らも参加。

Bonus!
11 tracks
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News

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2011年1月に2ndアルバム『檻髪』を発売後、salyu×salyuのイベントによばれたり、青葉市子+内橋和久名義で『火のこ』をリリースしたり(小山田圭吾がゲスト参加)と、2011年も話題を振りまき続けたシンガー・ソングライターの青葉市子が、3rdアルバ…

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連載

Premium Studio Live Vol.5 青葉市子と内橋和久『火のこ』

レコーディング・スタジオでの一発録りをライブとして公開し、DSDで録音/配信するというサウンド&レコーディング・マガジン主催のPremium Studio Live。第5回は、即興音楽の分野で世界的な活躍を見せる一方、UAやくるりのプロデュースでも手腕を発…

WORLD STANDARD『みんなおやすみ』

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WORLD STANDARD『みんなおやすみ』

四半世紀を超えるキャリアの中で、数多くのミュージシャンが在籍し、今なお新たな音楽と才能を輩出し続ける鈴木惣一朗率いる音楽集団WORLD STANDARDから、最新アルバムが到着! 鈴木惣一朗が立ち上げたレーベルstellaの第3弾作品となる本作は、2011…

SEBASTIAN X『FUTURES』リリース記念 永原真夏×ヌケメ対談

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SEBASTIAN X『FUTURES』リリース記念 永原真夏×ヌケメ対談

待ってました! SEBASTIAN Xのファースト・フル・アルバム『FUTURES』が完成。2枚のミニ・アルバム、配信限定シングル、ツアーやフェス出演を経て、更なる飛躍を遂げた彼ら。エンジニアにクラムボンなどとの仕事で知られる星野誠氏を迎え、初の合宿レコー…

OTOTOY presents VANISHING POINT Vol.1

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OTOTOY presents VANISHING POINT Vol.1

『VANISHING POINT vol.1』の前売りチケットはOTOTOYでも購入できます。しかも出演者の音源が詰まった『VANISHING POINT sampler vol.1』をプレゼント! 出演者の音源を聴いて『VANISHING POINT v…

folk enoughライヴ版『One man show -DISCO TAPE-2011.01.23』をDSDで販売開始

ライヴレポート

folk enoughライヴ版『One man show -DISCO TAPE-2011.01.23』をDSDで販売開始

福岡の雄・folk enoughが、最新アルバム『DISCO TAPE』の楽曲群を引っ提げて、2011年1月23日(日)に下北沢THREEでワンマン・ライヴを敢行! なんと、東京でのワンマン・ライヴはこの日が初。オルタナティヴ、ロック、ジャンク… と雑多な…

folk enough『DISCO TAPE』

レヴュー

folk enough『DISCO TAPE』

ついに完成! 福岡の雄folk enoughが、ニュー・アルバム『DISCO TAPE』をドロップ。先行シングル「Mario」のフリー・ダウンロードで多くの話題を呼んでいる中で、満を持してのリリースとなる本作は、ベースに柴田剛を迎え、新体制での2年間の巡業…

halos『ivy,ivy,ivy』フリー・ダウンロード&インタヴュー

インタヴュー

halos『ivy,ivy,ivy』フリー・ダウンロード&インタヴュー

もちろん音楽ありきなのだけど、その音楽に捧げる姿勢やバンドに対する哲学などにおいても、僕は草階亮一という人に多大な敬意を抱いている。ただひたすらに美しい音楽。その一点だけを目指し、地元秋田に拠点を置きながら活動を続ける彼の姿に、僕は音楽家としてのひとつの理…

OTOTOY独占で、青葉市子ライブ音源をDSDで配信!!

その他

OTOTOY独占で、青葉市子ライブ音源をDSDで配信!!

今年1月に2ndアルバム『檻髪』を発売し、各地のショップで売り切れ続出、大反響を巻き起こしている青葉市子。 そんな青葉市子のワンマン・ライブの模様を、OTOTOYでは高音質音源を独占で配信致します。微細な音の粒子をも捉えるDSD音源で、当日の会場を包む青葉…

SEBASTIAN X配信限定シングル「光のたてがみ」インタビュー

インタヴュー

SEBASTIAN X配信限定シングル「光のたてがみ」インタビュー

昨年8月にリリースしたセカンド・ミニ・アルバム『僕らのファンタジー』リリース後、吉祥寺WARPでのバンド初のワンマン・ライヴを大盛況に収め、その後も西へ東へとライヴ行脚を重ねてきたSEBASTIAN X。動員、実力共にパワー・アップしていく彼らが、配信限定…

青葉市子のセカンド・アルバム『檻髪』が完成!

レヴュー

青葉市子のセカンド・アルバム『檻髪』が完成!

2010年1月、1stアルバム『剃刀乙女』で鮮烈にデビューした弱冠20歳の青葉市子。クラシック・ギターを手に独特の世界観を持った歌詞と、美しいメロディー・ライン、エバー・グリーンな歌声と驚くべき演奏力を兼ね揃えた彼女が、デビューから一年で新作をリリースする…

folk enough ニュー・アルバム『DISCO TAPE』より先行でフリー・ダウンロード

レヴュー

folk enough ニュー・アルバム『DISCO TAPE』より先行でフリー・ダウンロード

福岡のジャンク・ブルース・ロック・バンド、folk enoughのニュー・アルバム『DISCO TAPE』が完成! ナンバー・ガール、MO'SOME TONEBENDER、スパルタローカルズ、パニックスマイル... めんたいロック以降、対向するように現れた…

柳原陽一郎インタビュー

インタヴュー

柳原陽一郎インタビュー

20年前、テレビから聞こえてくるたまの「さよなら人類」の"二酸化炭素を吐き出して、あの子は呼吸をしているよ"というフレーズを聞いて以来、ずっとたまの音楽を聴き続けている。あれから年号は昭和から平成に変わり、携帯電話やパソコンが普及し、音楽の聴き方も大分変わ…

folk enough ニュー・アルバム『DISCO TAPE』より先行でフリー・ダウンロード

レヴュー

folk enough ニュー・アルバム『DISCO TAPE』より先行でフリー・ダウンロード

福岡のジャンク・ブルース・ロック・バンド、folk enoughのニュー・アルバム『DISCO TAPE』が完成! ナンバー・ガール、MO'SOME TONEBENDER、スパルタローカルズ、パニックスマイル... めんたいロック以降、対向するように現れた…

青葉市子 3週連続新曲リリース第3弾「日時計」HQD配信開始&インタビュー後編

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青葉市子 3週連続新曲リリース第3弾「日時計」HQD配信開始&インタビュー後編

ワンマン・ライヴをいよいよ来週12月7日(火)に控え、現在フリー・ダウンロード中の「パッチワーク」、「レースのむこう」と2週にわたって新曲を披露してきた青葉市子。3週連続で新曲をリリースする企画の締めくくりとなる新曲第3弾「日時計」が到着! これまで一切の…

青葉市子 3週連続新曲リリース第2弾「レースのむこう」HQD配信開始&インタビュー

インタヴュー

青葉市子 3週連続新曲リリース第2弾「レースのむこう」HQD配信開始&インタビュー

いま最も注目すべきSSW青葉市子の3週連続新曲リリース企画。第2弾の音源「レースのむこう」をHQD(24bit/48kHzのWAV音源)とmp3で配信スタート! 第1弾の「パッチワーク」同様、今回も青葉市子自身によるイラスト入りの歌詞付きです。そして、これ…

青葉市子 3週連続新曲リリース第1弾「パッチワーク」フリー配信

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青葉市子 3週連続新曲リリース第1弾「パッチワーク」フリー配信

ネクスト・ブレイク間違いなし! 京都出身で現在は東京で活動中のSSW青葉市子。音楽好きの間で確実に人気を広げている彼女が、3週にわたって新曲をリリース。しかも今回お届けする第1弾音源は、なんとフリーでみなさんにお届け! 楽曲はHQD(24bit/48khz…

WORLD STANDARD『シレンシオ(静寂)-OTOTOY ver.-』鈴木惣一朗インタビュー

インタヴュー

WORLD STANDARD『シレンシオ(静寂)-OTOTOY ver.-』鈴木惣一朗インタビュー

音楽を聞く事は、一種の旅であると鈴木惣一朗は言った。前作『花音』から今作『cilencio(静寂)』は、イタリアからポルトガルを経て南米へ。前作からの3年間、今の音楽事情への葛藤を乗り越え産み出した音楽旅行への切符。様々な国の音楽を飲み込んだ鈴木惣一朗率い…

The Corona『shine』

レヴュー

The Corona『shine』

''>>DSDの聴き方はこちら''キューバ国際音楽祭より正式招待をうけた経歴を持つ神奈川在住のThe Coronaが、バンド単体で、世界に先駆けてDSDで音源を配信。3年ぶりのニュー・アルバム『Shine』だ。レコーディングは、吉祥寺GOK SOUNDの近…

SEBASTIAN X 2ndアルバム『僕らのファンタジー』インタビュー

インタヴュー

SEBASTIAN X 2ndアルバム『僕らのファンタジー』インタビュー

SEBASTIAN Xという、意味はわからないんだけど妙に耳馴染みのよいバンド名を名乗るこの男女4人組のデビュー作『ワンダフル・ワールド』は、リリースから瞬く間に大きな反響を呼び、気がつけばここ1年で現れた新世代バンドの中でも一際注目される存在になった。ま…

今、東京インディー・シーンで起こっていること

コラム

今、東京インディー・シーンで起こっていること

大都会東京。下北沢、渋谷、高円寺、吉祥寺、代官山、秋葉原、小岩... と、都内には実に多くのライブ・ハウスが点在するが、今インディー・シーンで一際目立っているのが新宿。20代前半の次世代ミュージシャンらが、ライブ・ハウス新宿MotionやMARZを中心に切…

CRYSTALの配信限定オフィシャルDJ Mixを24bit48KHzの高音質配信開始!! 『Made In Japan "Future" Classics』収録アーティストによるコメントも掲載!!

レヴュー

CRYSTALの配信限定オフィシャルDJ Mixを24bit48KHzの高音質配信開始!! 『Made In Japan "Future" Classics』収録アーティストによるコメントも掲載!!

BAND、などのリミックスを手掛け、川崎工場地帯の某工場屋上にて行われているインダストリアル・レイブ・パーティー「DKSOUND」でレジデントDJを務めるのによる配信限定オフィシャルDJ Mixを24bit48KHzの高音質で配信開始! 国内ではototo…

朝日美穂「夢落ちる」を高音質音楽配信攻略ガイドブック「HOW TO ENJOY HQD ?」付きでフリー・ダウンロード

レヴュー

朝日美穂「夢落ちる」を高音質音楽配信攻略ガイドブック「HOW TO ENJOY HQD ?」付きでフリー・ダウンロード

軽やかでファンキーなヴォーカルと、トータルな音づくりで人気の朝日美穂が、新曲「夢落ちる」をリリース。プロデューサーに高橋健太郎、マスタリング・エンジニアにはtoeの美濃隆章を迎えて制作された本作は、伸びやかなヴォーカルが際立つ、彼女のシンガーとしての魅力を…

CRYSTALの配信限定オフィシャルDJ MixをHQD配信 『Made In Japan "Future" Classics』/ インタビュー

インタヴュー

CRYSTALの配信限定オフィシャルDJ MixをHQD配信 『Made In Japan "Future" Classics』/ インタビュー

曽我部恵一BAND、DE DE MOUSEなどのリミックスを手掛け、川崎工場地帯の某工場屋上にて行われているインダストリアル・レイブ・パーティー「DKSOUND」でレジデントDJを務めるTraks BoysのCRYSTALによる配信限定オフィシャルDJ M…

ロボピッチャー 廃盤記念ライブ『ロボピッチャーの819』 text by 水嶋美和

ライヴレポート

ロボピッチャー 廃盤記念ライブ『ロボピッチャーの819』 text by 水嶋美和

ototoyではおなじみのバンド、ロボピッチャーが、2009年8月19日に下北沢440にて行った「CD廃盤記念ワンマン・ライヴ」の模様を余すところなく収録したライヴ・アルバム『ロボピッチャーの819』が発売開始。自主制作を含め9作品を作り上げてきたロボピッ…

SEBASTIAN X『ワンダフル・ワールド』 インタビュー by 渡辺裕也

インタヴュー

SEBASTIAN X『ワンダフル・ワールド』 インタビュー by 渡辺裕也

さあ、早く再生ボタンを押してくれ。出来ればこの記事に目を通す前に、まずまっさらな状態でこの作品と向かい合ってもらいたい。それが面倒なら、とりあえずタイトル・トラックだけでも結構。そこでもし胸の高鳴りを感じたのなら、もう躊躇する必要はない。SEBASTIAN…

イベント・レポート「ボロフェスタ'09」

ライヴレポート

イベント・レポート「ボロフェスタ'09」

ボロフェスタが誕生してから早8年。日本のフェスティバル事情も当時とは随分と様変わりした。企業傘下の大型フェスから、個人発信のインディものまで、今や音楽フェスは全国各地で乱立状態。その数、集客状況を見ても、ひとつのピークを迎えていると言っていいと思う。そして…

松崎ナオ インタビュー by 渡辺裕也

インタヴュー

松崎ナオ インタビュー by 渡辺裕也

嬉しい誤算とはまさにこの事。恐らく肩の力を抜いた企画モノ的なノリだろうという筆者の予想は見事に大はずれ。まさかこれほどに濃密で、明確な言葉を持った作品になるとは。ライヴ会場限定でリリースされるの新作『そんな印象ガール』は、現在の彼女をはっきりとリプリゼント…

ロボピッチャー 廃盤記念完全ディスコグラフィー

レヴュー

ロボピッチャー 廃盤記念完全ディスコグラフィー

2009年8月19日(水)と22日(土)に「CD廃盤記念ワンマン・ライヴ」を行うロボピッチャー。タイトル通り、彼らのCDは廃盤になるのですが、そこはさすがのロボピッチャー。「廃盤なんて決してネガティブな要素じゃない!」ってことで、CDに収録されていた全ての…

ユピトーク 『the pillow books of yupitalk』 インタビュー by 井上沙織

インタヴュー

ユピトーク 『the pillow books of yupitalk』 インタビュー by 井上沙織

遠藤友梨恵のソロ・ユニット、ユピトーク。これまでに3枚のDEMOをリリースし、世界各国のミュージシャンを集めたコンピレーションCDに参加してきた彼女が、待望のデビュー・アルバム『the pillow books of yupitalk』を8月19日にリリー…

ロボピッチャー廃盤記念ライヴ開催

その他

ロボピッチャー廃盤記念ライヴ開催

ロボピッチャーのCD廃盤を記念して、ロボピッチャー・ワンマン・ライブ・イベントを行います!東京ではなんと初ワンマン。主催は我らがrecommuniとロボピッチャー。さらに8/1からrecommuniサイトにて、廃盤になる過去の作品を含め全楽曲がダウンロード…

LOCAL REPORT『こぼれ落ちた福岡音楽事情』VOL.4

コラム

LOCAL REPORT『こぼれ落ちた福岡音楽事情』VOL.4

福岡から、ヨコチンレーベルのボギーです。5月に大好きな忌野清志郎が死んでしまったこと、とても悲しかったけど、それも全てこれから先のロックにとって、大きなメッセージだったとして受け止めなければいけないでしょう。先日は世界のスーパー・スター、マイケル・ジャク…

LOCAL REPORT『こぼれ落ちた福岡音楽事情』VOL.3

コラム

LOCAL REPORT『こぼれ落ちた福岡音楽事情』VOL.3

前回のコラムで紹介した野外フェス「総決起集会」。その感動と盛り上がりの伏線として実はもうひとつのイベントの存在があった。話は前後してしまうが、今回はこのイベントの話。09.3.24、その日は、WBCで日本がドラマティックに優勝したその夜。福岡では小さい…

ロボピッチャー『ロボピッチャーの生』 text by 南日久志

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ロボピッチャー『ロボピッチャーの生』 text by 南日久志

半年ぶりの東京公演となる今回のイベント。Vo.加藤隆生はいつもの飄々とした感じで語っていた。「これまでの作品の廃盤が決まりました」と。どうせなら廃盤ツアーをやろうかと思います、という意味のことをいっていた。そして、彼らのセット・リストに、彼らのターニング・…

LOCAL REPORT『こぼれ落ちた福岡音楽事情』VOL.2

コラム

LOCAL REPORT『こぼれ落ちた福岡音楽事情』VOL.2

4.26の朝、まだ真っ暗な早朝5時に会場となるベイサイド集合。今年も出演者や出演しないけど来てくれたバンド・マン、そしてお客さんなどがボランティア・スタッフとしてたくさん集まってくれた。 機材搬入、ステージ搬入、発電機やPA機材がトラックで運ばれる。…

halos text by 渡辺裕也

レヴュー

halos text by 渡辺裕也

いつから音楽に意味が求められるようになったのだろう。音楽は音楽、それだけでいいはずなのに。例えば「あなたは美しい」とメロディに乗せて歌ってみたところで、その「あなた」の美しさをすべて表現することはどうしても不可能だ。ただ、言葉とメロディが絡まり、溶け合った…

ロボピッチャー with リアル脱出ゲーム

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ロボピッチャー with リアル脱出ゲーム

ロボピッチャーの曲を聴いていると、幼い頃を懐かしむ歌でもないのに少年時代の事を思い出す。なぜだかはっきりしないまま、そんなロボピッチャーがずっと気になってた。でも今回、ライブを生で見た事もないのに、リアル脱出ゲーム「廃校の教室からの脱出」を制作する為にボー…

session#8 Traks Boys×鎮座DOPENES(KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'S)

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session#8 Traks Boys×鎮座DOPENES(KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'S)

新宿Liquid Room、Maniac Love、Yellow、Velfare等多くの老舗クラブが相次いで閉店し、クラブ・カルチャーが過渡期にあるとも言われている。けれども新たな感性でハウス、テクノを解釈し、独自の嗅覚でダンス・ミュージックを作り上げるユ…

folk enough レビュー

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folk enough レビュー

1970年代前半。"日本のリヴァプール"とも呼ばれた博多を中心に、ブリティッシュ・ビート文化を受け継いだバンドが続々と現れ勃興した"めんたいロック"。サンハウス、THE MODS、ザ・ルースターズやロッカーズ等が、豚骨の香りと鋭いロックン・ロールを武器に日…

朝日美穂 インタビュー

インタヴュー

朝日美穂 インタビュー

'''ストレートに自分の特徴を表現できた曲'''''—新曲「Jav Jav 〜レインブーツでおいで」聴かせていただきました。かっこいいですね。''「ありがとうございます。前作はキリンジの堀込高樹さんに曲を書いて頂いて、自分には全くない感覚のものだったんです…

session#7 はせはじむ×Traks Boys

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session#7 はせはじむ×Traks Boys

年も暮れかかった11月中旬。気温もぐっと下がって、いつの間にか町並みも冬支度。冷えきった日本経済と、独りでクリスマスを過ごす人々の心を温めるべく配信開始となったはせはじむの1stアルバム『ラジオ』。このアルバムは、とにかくアッパーでごきげんだ。雰囲気は、ポ…

ロボピッチャー『ロボピッチャーの死』レビュー

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ロボピッチャー『ロボピッチャーの死』レビュー

ロボピッチャーは音楽を配信するという方法をとる上で、自身のホームページにおいて対談の形式で、丁寧に、わかりやすく説明を行っている。これによって音楽配信そのものに対する先入観や嫌悪感を抱いていたリスナーが減った、または減るであろうことを考えると素晴らしいこと…

特集企画:まだまだ夏は終わらない

レヴュー

特集企画:まだまだ夏は終わらない

ここのところ全国的に雨続きで、めっきり涼しくなった。ついこの間までは「暑い暑い!」と不快指数高かった人も、「夏が終わってしまったの?」とちょっぴり寂しくなっていたりしないだろうか。でもご心配なく!長期予報によると、9月を過ぎても残暑は続くようだ。今回は、ず…

session#2 加藤隆生(ロボピッチャー)×石原正晴(SuiseiNoboAz)

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session#2 加藤隆生(ロボピッチャー)×石原正晴(SuiseiNoboAz)

古都、京都。この街は、ある種のあこがれと哀愁を想起させる街だ。鴨川の美しい景色、町中に点在する神社、それを繋ぐ路面電車などが、土地の歴史、学生時代の甘酸っぱい思い、盆地特有のうだるような暑さまでも思い出させてくれる。そんな街で、酒蔵を改造したライブ・ハウス…

session#1 朝日美穂×加藤隆生(ロボピッチャー)

連載

session#1 朝日美穂×加藤隆生(ロボピッチャー)

川本真琴、もりばやしみほと組んだミホミホマコトでの活動や、デビュー10周年を飾るセルフ・カヴァーアルバム『Classics』のリリースなど、近年もとまることなく、奔放なアーティスト・センスを放出し続ける朝日美穂。「myspaceを始めてから、ネットを通じて…

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