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ボナンザグラム

Rock

2008年、大学在籍中に現メンバーで結成。平均年齢22歳。まだまだ結成間もない頃、某ラジオ局主催の大型オーディションで最終審査直前まで進出。その後ライヴ活動と自主での音源制作を本格化させ、2009年、会場限定のデモCDリリースに伴い、渋谷LUSHにてワンマン・ライヴを決行。200人近い動員を記録する。2010年には自主制作盤『シャボン』をリリース。ライヴ・ハウスのみでの販売にも関わらず、400枚以上のセールスを記録。併せて初の全国ツアーも行い、各地で成功をおさめる。2011年10月に、『グラムロック』のレコ発イベントを下北沢ERAにて行った。(w/ The Spring Summer、THE HILLS、flight egg)。2012年1月15日には、下北沢SHELTERにて自主企画イベント「BONA FES.002」を開催。(w/ SAKANAMON、きのこ帝国、QOOLAND)。7月8日には、新宿JAMにて自主企画イベント「BONA FES.003」を開催。(w/ THE NAMPA BOYS、田中茉裕、The Cheserasera)。また、10月18日には、下北沢ERAにて「BONA FES.004」を開催。(w/ KEYTALK、dry as dust)。

2013年12月8日、下北沢SHELTERにて「ボナンザグラム解散ワンマンライブ"BONA MAN"」をもって解散。

Discography

Rock

ボナンザグラムの新作は、結成5周年を記念したアニバーサリーブック・ボナ本! メンバー・プロフィールや、2011年発売のミニ・アルバム『グラムロック』ディレクター斉藤匡崇氏との制作当時を振り返る特別対談、ボナンザグラム5年間の歴史を辿る年表、自主制作デモ4枚のディスク・レビューなどなど、豪華コンテンツを含むフル・カラー全16ページで構成。 そして付録は、全8曲収録のCD『ボナ本ふろくCD』! ライヴで好評の『ナインティーンエイジ』『アンデルセン公園で待ってるよ』、そしてボナンザグラムが初めて作った曲『フユマチコ』が新録されて収録。さらに昨年無料配信したテアトルe.p.全曲、2008年の自主制作デモから『空洞』を加えた、『ふろくCD』らしからぬボリューム! ボナンザグラムの集大成ともいうべきボナ本は限定300部生産、ライヴ会場にてご購入いただけます。マストバイ!

3 tracks
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